ワンピース
第1156話 憧れのエルバフ!再会のでっけェ宴
4月5日(日)放送分
声優の徳井青空さんが、自身が描き下ろしたバーチャルアバター“徳井V青空”として活動することが12月26日、分かった。徳井さんと人格が同じで、チャームポイントのアヒル口や、ホクロの位置も同じ“魂究極同期型バーチャルアバター”になるという。12月26日に配信された「徳井青空お誕生日会~BIRTHDAY DAYOTTE~」でお披露目された。
あなたにオススメ
【PR】アニメが見放題のサブスクおすすめ比較|料金・作品数・ジャンル別に徹底解説!
「徳井青空が徳井青空による徳井青空のための徳井青空」をテーマに数年前より構想していたといい、徳井さんは「近年、Vtuberが数多く誕生する中、架空のキャラクターとしてではなく、あくまで“徳井青空本人”としてのバーチャルアバターを作りたいとずっと考えていました」「声優という2次元と3次元をつなぐお仕事の経験を生かし、自分自身が“V”となることで、また新しい形での2次元と3次元をつなぐ存在になりたいと思っています」と話している。
この度、バーチャルアバターとしての徳井青空を作りました!!!!! その名も!徳井V青空、“とくいブイそら”です!! 徳井のとっぴな発案にもかかわらず、自らキャラクターとしてデザインを描き下ろしたものを、ものすごいクオリティーの3DCGにしていただきました!! 大感動!大感謝!!
近年、Vtuber が数多く誕生する中、架空のキャラクターとしてではなく、あくまで“徳井青空本人”としてのバーチャルアバターを作りたいとずっと考えていました。最近はバーチャル空間イベントへの出演もあり、自分の活動の場として今後バーチャル空間は欠かせない存在になるかもなぁと感じました。そこで、海へ入る時には水着を、山へ登るときには登山靴を履くように、バーチャル空間に対応できる体(アバター)があった方がよいと思ったんです。
VTuberはキャラクターとして楽しむものですが、この徳井V青空は徳井青空とイコールです。中身が分かっているからこそできること、話せること。これまで積み重ねてきた経験や信頼があるからこそできることもあるはずです。そしてアニメファンや声優ファンの皆様にも、バーチャルの姿で登場することで、時代に寄り添った親近感を持ってもらえたらうれしいです。
声優という2次元と3次元を繋ぐお仕事の経験を生かし、自分自身がVとなることで、また新しい形での「2次元と3次元をつなぐ存在になりたい」と思っています。どんな時代も徳井は楽しいことを追求していきます! どうぞよろしくお願いいたします!!
押見修造さんの人気マンガが原作の連続ドラマ「惡の華」(テレビ東京、木曜深夜0時)が4月9日深夜にスタートしたことを記念して、押見さんによる描き下ろし特別読み切りが、同日発売の「別…
人気アニメ「宇宙戦艦ヤマト」のリメークシリーズの最新作「ヤマトよ永遠に REBEL3199」の第六章「碧い迷宮」の第2弾特報が公開された。時空結節点を経て2026年の現代日本に現…
アニメ「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)」の上映会が4月9日、新宿ピカデリー(東京都新宿区)で開催され、鶴巻和哉監督、シリーズ構成・脚本の榎戸洋司さん、シ…
モデルでタレントのゆうちゃみさんが4月9日、東京都内で行われた映画「アギト-超能力戦争-」(田崎竜太監督、4月29日公開)の完成披露舞台あいさつに登場。今作が映画初出演となったゆ…
タレントのベッキーさんが4月9日、東京都内で行われた映画「アギト-超能力戦争-」(田崎竜太監督、4月29日公開)の完成披露舞台あいさつに登場。「大きな自慢ができました!」と仮面ラ…