林ゆめ:「世界で最も美しい顔100人」2年連続選出の美女 地元・北海道なりきりで2021年の抱負語る

2021年の抱負を語った林ゆめさん
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2021年の抱負を語った林ゆめさん

 「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー18-19」に選ばれ、米国の映画情報サイト「TC Candler」が発表する「世界で最も美しい顔100人」に2019、2020年度と2年連続でノミネートされたことも話題の林ゆめさんが、2021年の抱負を語り、自身の出身地である北海道のかぶりものをした姿を披露した。林さんは「北海道富良野市出身で地元が大好きなので、スタイリストさんが徹夜で作ってくれた北海道のかぶりものと緑色のドレスを着て、なぜか大きな鮭(さけ)を持って私自身が北海道になりきりました(笑い)!」とコメントしている。

 ――2020年を振り返って。

 事務所に入ってからずっとやりたかったファッションやメークのお仕事ができたことがすごくうれしかったです。テレビやメディアの露出も増えて、ありがたいことに街で声を掛けていただく機会がとても増えたことが、一番変化を感じました。でも、まだまだやり切れなかったことがたくさんあるので、2021年は自分自身、納得のいく1年にしたいです!

 ――自身の2020年を表す漢字1文字をお願いします。

「友」。たくさんの人と出会って友達がたくさん増えました! (4年ほど前に)上京してきてから友達が本当に少なかったのですが、2020年は輪が広がって大好きな友達がたくさんできたので、東京にいても寂しい時間が減りました(笑い)!

 ――2021年の抱負を教えてください。

 仕事もプライベートもポジティブに楽しんで、何事にも挑戦していきたいです! 具体的には、ファッションやメークのお仕事をもっと増やしていきたいのと、演技にも挑戦していけたらなと思っています! そして大好きな北海道でのお仕事も力を入れていきたいです! 応援してくださる皆さんが喜んでくれる報告をたくさんできるように頑張っていくので、2021年もよろしくお願いします!

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