リゼロ:第45話「聖域の始まりと、崩壊の始まり」 400年前 エキドナとのなれそめ

「Re:ゼロから始める異世界生活」の第45話「聖域の始まりと、崩壊の始まり」の一場面(C)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活2製作委員会
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「Re:ゼロから始める異世界生活」の第45話「聖域の始まりと、崩壊の始まり」の一場面(C)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活2製作委員会

 MF文庫J(KADOKAWA)のライトノベルが原作のテレビアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)」の第45話「聖域の始まりと、崩壊の始まり」が、2月17日からTOKYO MX、BS11ほかで順次、放送される。

 はるか昔の400年前、ロズワールは、エキドナとのなれそめをうれしそうに語る。ベアトリスは「気安くなれそめなんて言葉を使うな」と返し、言い合う2人の間に入ったリューズは「自らもまたエキドナに救われた一人である」と話す。三者三様の3人に共通しているのは、エキドナへの感謝だった。しかし、けんかしながらも仲良くエキドナのことを話し合う当たり前のような毎日は、一人の男の出現によって終わりを告げる。

 「リゼロ」は、長月達平さん作、大塚真一郎さんイラストのライトノベルが原作。高校生のスバルが異世界に召喚され、自身が死ぬと、時間が巻き戻される“死に戻り”の能力を得る……というストーリー。

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