呪術廻戦:第20話「規格外」 自称IQ53万 東堂のトリッキーな術式 “ブラザー”虎杖と連携

「呪術廻戦」の第20話「規格外」の一場面(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
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「呪術廻戦」の第20話「規格外」の一場面(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

 「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の芥見下々(あくたみ・げげ)さんのマンガが原作のテレビアニメ「呪術廻戦」の第20話「規格外」が、MBS・TBS系の深夜アニメ枠「スーパーアニメイズム」で2月26日深夜に放送される。

 虎杖悠仁(いたどり・ゆうじ)と東堂葵が、特級呪霊・花御(はなみ)との戦いに参戦する。虎杖が黒閃を決め、東堂との連携プレーで攻め立てていく中、東堂は自身の術式を解禁する。超親友(ブラザー)となった虎杖と共に、東堂はトリッキーな術式と自称IQ53万の脳内CPUを持つそのクレバーさで花御を翻弄(ほんろう)する。

 「呪術廻戦」は、強力な“呪物”の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が呪いを巡る戦いの世界に身を投じることになる……というストーリー。原作は、2018年から「週刊少年ジャンプ」で連載中。

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