珈琲“もう一杯”いかがでしょう:「珈琲いかがでしょう」のオリジナルストーリー 第2話「ラテアートは夢の入り口」

ドラマ「珈琲いかがでしょう」のオリジナルストーリー「珈琲“もう一杯”いかがでしょう」の第2話のワンシーン(C)「珈琲いかがでしょう」製作委員会
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ドラマ「珈琲いかがでしょう」のオリジナルストーリー「珈琲“もう一杯”いかがでしょう」の第2話のワンシーン(C)「珈琲いかがでしょう」製作委員会

 俳優の中村倫也さんが主演を務める連続ドラマ「珈琲(コーヒー)いかがでしょう」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)のオリジナルストーリー「珈琲“もう一杯”いかがでしょう」(Paravi)の第2話「ラテアートは夢の入り口」の配信が、4月13日に始まった。

 「珈琲“もう一杯”いかがでしょう」は、青山(中村さん)の影を追うぺい(磯村勇斗さん)を中心に巻き起こる、本編では描ききれない“珈琲をめぐる予想外の物語”を描く。

 第2話で、礼(臼田あさ美さん)は青山との対話で昔の自分を思い出し、夢に向かって再起を図ろうとしていた。そんな折に礼の悪い友人・ヨウスケ(小柳心さん)とタイジ(小柳友さん)がアパートに転がり込んでくる。礼は修理したマシンで淹(い)れたエスプレッソを2人に振る舞うが……というストーリー。

 「珈琲いかがでしょう」は、コナリミサトさんの同名マンガ(マッグガーデン)が原作。主人公の青山一が、心を込めて入れたコーヒーとさりげない言葉で、人生に少し傷ついた人たちの心を癒やしていく物語。

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