デジモンアドベンチャー::第48話「ムゲンドラモンの襲撃」 凶悪な究極体デジモンに遭遇 強力なムゲンキャノン発射

「デジモンアドベンチャー:」の第48話「ムゲンドラモンの襲撃」の一場面(C)本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
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「デジモンアドベンチャー:」の第48話「ムゲンドラモンの襲撃」の一場面(C)本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション

 アニメやゲームが人気の「デジモン」シリーズの新作テレビアニメ「デジモンアドベンチャー:」の第48話「ムゲンドラモンの襲撃」が、フジテレビほかで5月16日午前9時に放送される。

 八神太一たちは、ようやくたどりついたファーガで、凶悪な究極体デジモン・ムゲンドラモンに遭遇する。敵はピヨモン、パルモン、ゴマモンのデータを吸収してしまう。一方、避難民デジモンを収容しながらエルドラディモンで移動している遠方のレオモンから「何らかの異変が起きている!クラウド大陸が落ちてくるぞ!」と連絡が入る。メタルガルルモンまでもがデータを吸収され、戦闘不能に陥る中、ムゲンドラモンは子供たちとデジモンたちにとどめを刺そうと、強力なムゲンキャノン発射の構えに入る。太一とウォーグレイモンは、皆を守るために、危険を冒して、ムゲンドラモンに突っ込んでいくのだが、敵の自爆による大爆発に巻き込まれてしまう。

 「デジモンアドベンチャー:」は、1999年3月~2000年3月に放送されたテレビアニメ第1作「デジモンアドベンチャー」をリブート。2020年を舞台に小学5年生の八神太一ら“選ばれし子供たち”が冒険する姿を描く。

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