無職転生:第13話「すれ違い」 ルーデウスを探すロキシー ミリス大陸に渡るルーデウス

「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」の第13話「すれ違い」の一場面(C)理不尽な孫の手/MFブックス/「無職転生」製作委員会
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「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」の第13話「すれ違い」の一場面(C)理不尽な孫の手/MFブックス/「無職転生」製作委員会

 小説投稿サイト「小説家になろう」で人気のライトノベルが原作のテレビアニメ「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」の第13話「すれ違い」が10月10日深夜にTOKYO MX、BS11ほかで放送される。

 ロキシーは、行方知れずのルーデウスたちを探していた。ルーデウスの父・パウロの知り合いであるエリナリーゼ、タルハンドと共にウェンポートにやってきたロキシーは、手がかりを探す中で、悪名高いデッドエンドのウワサを耳にする。一方、ルーデウスたちは密輸組織のガルスと取引し、アジトにいる奴隷を解放することを条件に念願のミリス大陸に渡る。

 「無職転生」は、34歳無職の男性が家を追い出され、トラックにひかれて死んでしまうが、剣と魔法の異世界で生まれ変わり、前世での知能と後悔を生かし、新たな人生が動き始める……というストーリー。MFブックス(KADOKAWA)で書籍化され、コミカライズもされている。

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