名探偵プリキュア!
第13話 名探偵 VS 怪盗
4月26日(日)放送分
「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載中の真造圭伍さんのマンガ「ひらやすみ」の原画展「真造圭伍『ひらやすみ』原画展 -四季と日常-」が、杉並区役所(東京都杉並区)で2023年1月23日~2月4日に開催されることが分かった。同作の原画展が開催されるのは初めてで、舞台である東京・阿佐ケ谷で開催されることになった。来場特典として先着2000人に「ひらやすみ×杉並区オリジナル街歩きマップ」がプレゼントされる。
あなたにオススメ
【PR】Huluの評判は実際どう? 良い口コミ・悪い口コミからわかる特徴と向いている人
真造さんは「『ひらやすみ』はベタやトーン以外は全部自分で描いています。情景が大切なマンガだからです。あとデジタルが主流な中、いまだにカラー含めフルアナログです。機械音痴で変化するのが苦手だからです。ベタやトーンは時間もお金もかかります。トーンは1枚400円もします。マンガを描くのはとても孤独で時につらくなかなか完成しません。でも完成して編集さんが写植してくれたゲラを見ると、とても満足した気持ちになります。そんな感じでいつもできる原稿、良かったら見てみてください」とコメントを寄せている。
「ひらやすみ」は、「週刊ビッグコミックスピリッツ」で2021年から連載中。一戸建ての平屋で暮らす29歳のフリーター・生田ヒロト、18歳のいとこ・なつみの日常を描く。ヒロトが近所のおばあちゃんから譲り受けた一戸建ての平屋で、山形から上京してきたなつみと二人暮らしを始めることになる。彼の周りには生きづらい悩みを抱えた人々が集まってくる。「マンガ大賞2022」で第3位に選ばれたことも話題になった。コミックスが第4巻まで発売されている。
麻生周一さんのギャグマンガが原作のアニメ「斉木楠雄のΨ難(さいきくすおのサイなん)」が、今年7月に10周年を迎える。アニメ10周年を記念して、特別ビジュアルが公開された。「やれや…
葦原大介さんの人気マンガが原作のアニメ「ワールドトリガー」の新プロジェクト「REBOOTプロジェクト」の冒頭のエピソード「黒トリガー争奪編」のキャラクター設定画が公開された。原作…
新刊コミックス情報をお伝えする「今週の新刊」。4月27日~5月2日に発売される主なコミックスは約320タイトル。3月に最終回を迎えた「呪術廻戦」のスピンオフ「呪術廻戦≡(モジュロ…
寺嶋裕二さんの人気野球マンガ「ダイヤのA(エース)」が原作のテレビアニメ「ダイヤのA actII -Second Season-」の新たなビジュアルが公開された。春大会に続き、西…
人気マンガ「文豪ストレイドッグス」のスピンオフが原作のアニメ「文豪ストレイドッグス わん!」の第2シーズン「文豪ストレイドッグス わん!2」が7月から放送されることが分かった。第…