1971年に放送を開始した人気特撮ドラマ「仮面ライダー」の仮面ライダー1号、2号、V3がそろい踏みした、ICTサービス「QT PRO」(QTnet、福岡市中央区)のウェブCM4編が10月16日、公開された。
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仮面ライダーは、同サービスの「信頼性」と「安心感」「堅牢な守り」を象徴するキャラクターとして起用された。
「ビジネス課題の救世主」をコンセプトにしたCMは、「QT PRO総合編」「データセンター編」「サイバーセキュリティー編」「DX 推進編」の4編。サイバー攻撃や不正アクセス、企業データの保守管理など、さまざまなビジネス課題を敵のショッカーの攻撃に見立て、3人が力を合わせて戦い、企業を不安や脅威から救うという内容となる。
「QT PRO編」ではオリジナルの番組予告を彷彿とさせる懐かしいトーンの映像が展開。それぞれの仮面ライダーの決めポーズも登場する。「データセンター編」は、V3 が「V3 ホッパー」という懐かしのアイテムを使い、全国に広がるネットワークを投影する。
「サイバーセキュリティー編」は3人の仮面ライダーの熱い握手がかわされる。「DX 推進編」は独自キャラ「QT ヒーロー」が登場。仮面ライダー3人と力を合わせてパンチやキックを繰り出すなど、4編とも随所にオリジナル作品へのオマージュが込められている。
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