名探偵コナン
#1189「W・アリバイ」
1月17日(土)放送分
12月に名古屋で開催される国際アニメーション映画祭「第1回あいち・なごやインターナショナル・アニメーション・フィルム・フェスティバル(ANIAFF)」の第1回「ディレクター・フォーカス」として、細田守監督作品の特集上映が実施されることが分かった。「時をかける少女」「竜とそばかすの姫」などを上映する。
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アーティスティック・ディレクターの数土直志さんは「細田守が『時をかける少女』で映画界にセンセーションを起こしてから20年近くが経とうとしています。以来、細田守は長編アニメーションという表現手段を通して、家族、親子、青春、自己発見といった普遍的なテーマを語ることに傑出した才能を見せてきました。描かれる世界はしばしば現実を飛び越えることで魅力を発揮します。そしてそれは国境を越え熱狂を生み出してきました。細田守は、いまや世界を代表する映画監督の一人です。作品を一望することで、現在のアニメーションという映像表現のあり方、到達点も見えてくるはずです。その映像、テーマは時代を映す鏡でもあるのです」と話している。
映画祭では、制作スタジオに注目する「スタジオ・フォーカス」、コアファン向けの「カッティング・エッジ」などをテーマとした特集も実施する。映画祭のポスタービジュアルも公開された。
12月12~17日に開催。世界のアニメーションを一望できる、アニメーションの過去・未来・現在が分かる映画祭を目指す。
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