名探偵コナン:第1191話「恋谷橋に消えた恋人(三朝編)」 旅館の仲居の失踪は狂言 誘拐犯からの不可解なメッセージ

アニメ「名探偵コナン」の第1191話「恋谷橋に消えた恋人(三朝編)」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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アニメ「名探偵コナン」の第1191話「恋谷橋に消えた恋人(三朝編)」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

 青山剛昌さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「名探偵コナン」(読売テレビ・日本テレビ系)の第1191話「恋谷橋に消えた恋人(三朝編)」が、1月31日午後6時から放送される。

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 コナン、蘭、小五郎が宿泊する旅館の仲居・紗千代が姿を消した。捜査をしていたコナンたちは、紗千代の失踪が、恋人の泰人と計画した狂言だったことを突き止める。しかし、紗千代は隠れているはずの場所におらず、旅館に誘拐犯からの不可解なメッセージが届く。誘拐犯の仲間は、紗千代たちの行動を把握していた。

 「名探偵コナン」は、青山さんがマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)で連載している人気マンガ。小学生探偵の江戸川コナンが、次々と起こる難事件を解決する姿を描く。

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