ラムネモンキー:まさか! カフェまでやってきた“鶴見巡査”濱尾ノリタカが話題 「常連さんだったのかw」「良い味出してて好き」(ネタバレあり)

「ラムネモンキー」第5話の一場面(C)フジテレビ
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「ラムネモンキー」第5話の一場面(C)フジテレビ

 反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第5話が2月11日に放送された。濱尾ノリタカさん演じる鶴見巡査が、雄太(反町)らのなじみのカフェに現れ、3人に協力することになるトリッキーな展開が話題になった。

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 ◇以下、ネタバレがあります

 「マチルダ」こと宮下未散(木竜麻生さん)の失踪について調べている吉井雄太(反町さん)、藤巻肇(大森さん)、菊原紀介(津田さん)の3人は、当時映画研究部の部室にしていた「ビデオジュピター」の店主・蛭田哲夫に前科があったという情報を得る。

 警察署で、雄太たちは店主について調べるよう鶴見巡査に依頼した。ところが、鶴見は「プライバシーの観点から第三者に過去の犯罪を教えるのは好ましいことじゃないんです」と断った。

 怒り出す肇を制した雄太はまず「名前なんでしたっけ?」とまず、鶴見の名前を確認。「鶴見くんは恩師って言えるような人いますか?」と問いかけ、自分の恩師とも言える存在のマチルダのためにも力を貸してほしい、と頭を下げた。

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 その後、西野白馬(福本莉子さん)が働く「ガンダーラ珈琲」で3人が蛭田について話し合っているところに、非番の鶴見が私服で現れた。

 再会しても、自分の名前を覚えていない3人に「いい加減、名前覚えてください。鶴見です」とツッコミを入れた鶴見。ほぼ毎日「ガンダーラ珈琲」に来ている常連であることや、白馬から頼まれやってきたことを明かし、蛭田の前科は、アダルト雑誌の違法制作・販売だったと漏らした。

 SNSでは「鶴見巡査、まさかの常連」「鶴見巡査、常連さんだったのかw 出番が今後増えそう」「名前は覚えてもらいたい鶴見巡査かわいい」「濱尾ノリタカさんの鶴見巡査が良い味出してて好き 可愛いw」「完全に巻き込まれてる鶴見巡査w 名前覚えてあげようよw」「鶴見巡査とおじさんたちのわちゃわちゃした感じ好き」と話題になった。

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