ラムネモンキー:反町隆史×大森南朋×津田健次郎 第2話視聴率4.1% 個人は2.2% 恩師マチルダは…事件の鍵握る初恋の人

連続ドラマ「ラムネモンキー」の主演(左から)大森南朋さん、反町隆史さん、津田健次郎さん
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連続ドラマ「ラムネモンキー」の主演(左から)大森南朋さん、反町隆史さん、津田健次郎さん

 反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんがトリプル主演を務めるフジテレビ系の連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第2話が、1月21日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯4.1%、個人2.2%だったことが分かった。

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 ドラマの原作・脚本は古沢良太さん。1988年の中学時代、共にカンフー映画制作に熱中し、今は「こんなはずじゃなかった」と人生に行き詰まりを感じている中年男性らの再会と再生を描く「青春回収ヒューマンコメディー」だ。

 第2話は、失踪した恩師のマチルダこと宮下未散(木竜麻生さん)は殺されていた? 雄太(反町さん)、肇(大森さん)、紀介(津田さん)、白馬(福本莉子さん)は、事件の鍵を握る雄太の初恋の人を探すことに……という内容だった。

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