リブート:相関図の“変化”にさまざまな声 「生きてる線はなさそう」

鈴木亮平さん
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鈴木亮平さん

 鈴木亮平さん主演のTBS系日曜劇場「リブート」(日曜午後9時)の第6話が3月1日に放送された。放送後には公式ホームページの相関図が更新され、ある人物の表記がSNSで話題を集めた。

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 「第1章完結」と銘打たれた第6話で、儀堂(鈴木さん)は妻・麻友(黒木メイサさん)救出のため、単身で合六(北村有起哉さん)宅へ乗り込むも捕まってしまう。儀堂と麻友の2人を救うため、早瀬(鈴木さん)は“警察”としてではなく、一人の男として敵地へ乗り込むが、あえなく捕まってしまう。

 儀堂は、自分が100億を奪った犯人だと告げ、反撃を試みるがあえなく射殺されてしまう。そして、合六は、「では、新生儀堂さんに最初の仕事をお願いします。この男を埋めてきてください」と早瀬に冷たく命じて……と展開した。

 公式ホームページの相関図では儀堂歩の欄に“死亡”が付け加えられており、SNSでは「実は生きてるって線はなさそう」「死亡表記されてて泣いちゃった」「死んだフリみたいな感じじゃないのかな……」「ほんとに殺されたんだ」といったコメントが寄せられている。

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