綾瀬はるか:中学時代はマドンナ的存在 男子たちの“同盟”を親友が明かす

綾瀬はるかさん
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綾瀬はるかさん

 俳優の綾瀬はるかさんが、4月13日放送のトークバラエティー番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)の2時間スペシャルに出演した。

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 この日は、「クイズ!私のこと覚えてますか?」と題し、綾瀬さんにゆかりのある人物がスタジオに登場。中学時代の同級生で、バスケットボール部でも一緒だった親友と26年ぶりに再会を果たした。

 親友は「今とまったく変わらなくて、明るくて優しくて。みんなに愛されるキャラクターでした。もちろん天然でした」と中学時代の綾瀬さんについて明かした。MCの上田晋也さんが「バスケはうまかったんですか?」と聞くと、「センターでとてもかっこよくて憧れていました」と運動神経も抜群だったという。

 さらに、今も綾瀬さんと交流があるという親友もスタジオに登場。「中学時代は学校のマドンナ的存在だったんですか?」と聞かれると、「めちゃくちゃモテてたんですけど、彼女は告白されたことはないんですよ。というのも、男子の中で『告白してはいけない同盟』があって。ほとんどの男子が好きなので、誰かの彼氏になるとか、告白しちゃいけないというのがあった」と明かした。

 さらに「女子からもモテてた」といい、「あまり仲良くしすぎると(嫉妬される)。私、すごい嫌われていました。でも私は気にしてなかった」と話した。綾瀬さんは「そのときは知らなかったです」と驚いていた。

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