ワンピース
第1165話 歓迎の“友の盃”とロキを探す侵入者
6月7日(日)放送分
バレエダンサーの熊川哲也さんが、劇場版アニメ「フェリシーと夢のトウシューズ」(エリック・サマー&エリック・ワリン監督)で日本語吹き替え版の声優を務めることが16日、明らかになった。熊川さんは、主人公・フェリシーの情熱と可能性を見いだし、厳しくも見守り続けるパリ・オペラ座バレエ学校のカリスマ指導者・メラントゥを演じる。熊川さんが声優を務めるのは初めて。
あなたにオススメ
【PR】DAZNの料金は今いくら? プラン別の料金を比較! 野球やサッカーなど競技別の視聴方法も解説
今回のオファーについて、熊川さんは「声優は経験したことがなかったので興味はありましたけれど、僕のすべてであるバレエという題材と、僕自身もたくさんの生徒を教えていますので、フェリシーのバレエへのひたむきな情熱や、夢や希望へ向かっていく姿が心に染みました」と明かし、「一番驚いたのがダンサーの動き。作品のクオリティーの高さは感じましたが、デフォルメをしつつ、非常にしっかりしていながらも可愛らしい動きに驚きました。子供だけではなく、教育に携わる人、芸術家、子供を持つ親、すべての大人たちが共感できるシーンがあると思います」と同作について語っている。
映画は、バレリーナになることを夢見る少女・フェリシーの成長を描く。19世紀末、フランス・ブルターニュ地方の施設で暮らしていた、踊ることが大好きな少女・フェリシーはバレリーナになるという夢を胸に施設を抜け出し、エッフェル塔建設中のパリを訪れる。偶然にもたどり着いたオペラ座で、さまざまな出会いやライバルたちとの競争をへて、夢の舞台を目指す……というストーリー。
日本語吹き替え版では、女優の土屋太鳳さんがフェリシー、黒木瞳さんがオペラ座の清掃作業員・オデット、夏木マリさんがフェリシーのライバルのカミーユの母親、ル・オー夫人を演じる。8月12日公開。
「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中のサッカーマンガが原作のテレビアニメ「ブルーロック」の第3期のタイトルが「ブルーロック ネオ・エゴイストリーグ」となることが明らかになった。…
マンガ大賞2023、第70回小学館漫画賞に選ばれたことも話題のとよ田みのるさんのマンガが原作のテレビアニメ「これ描いて死ね」の新たなPVが公開された。主人公・安海相が通う高校の教…
集英社のマンガアプリ「少年ジャンプ+(プラス)」で連載された阿賀沢紅茶さんのマンガが原作のテレビアニメ「正反対な君と僕」の第2期のメインビジュアルが公開された。鈴木と谷と個性豊か…
青山剛昌さんのマンガが原作の人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版最新作となる第29弾「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」の興行収入が130億円を突破したことが分かった。観客動員数は…
ナガノさんの人気マンガ「ちいかわ」をイメージしたパン店「ちいかわベーカリー」の新店舗「ちいかわベーカリー OSAKA」が、KITTE大阪(大阪市北区)に6月26日にグランドオープ…