ドラマ「王様に捧ぐ薬指」のあらすじ
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女王様に捧ぐ薬指:「王様に捧ぐ薬指」Paraviオリジナルストーリー第6話 “陸”長尾謙杜、思い切った行動に出る

「Paraviオリジナルストーリー『女王様に捧ぐ薬指』」第6話の一場面(C)わたなべ志穂/小学館 (C)TBSスパークル/TBS

 連続ドラマ「王様に捧ぐ薬指」(TBS系、火曜午後10時)のオリジナルストーリーで、人気グループ「なにわ男子」の長尾謙杜さんが主演する「女王様に捧ぐ薬指」(Paravi配信)第6話「初めての告白…」の配信が、6月20日に始まった。

 同作は「王様に捧ぐ薬指」に登場する羽田綾華(橋本環奈さん)の弟・陸(長尾さん)が主人公。“年下の貧乏大学生”と“年上の超お嬢様”のストーリーで、ヒロインは「王様に……」で綾華に反発する同僚の二階堂美咲(若月佑美さん)。

 恋愛小説家を目指す20歳の大学生、陸はまともな恋愛経験がなく、執筆に行き詰まる。大学の友人、望月レイ(翔さん)の勧めでマッチングアプリに登録し、同い年で小説好きの美咲と知り合う。美咲は、綾華が勤める結婚式場「ラ・ブランシュ」の社員で28歳。母親は有名デザイナーの超お嬢様だった、というストーリー。

 第6話は、いきなり美咲から、もう連絡しないでと言われてしまった陸。そんな陸を、レイは、好きな人の気持ちも自分の気持ちも分かっていたら恋愛は楽だと諭す。

 その矢先、陸は公園で偶然、美咲と再会。なぜもう連絡しないでと言ったのか、その理由を問う陸に、年齢差が気になると正直に答える美咲。それでも美咲が好きな陸は、思い切った行動に出る……と展開する。

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