アニメ『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』がミタクルブロックに!ベル・ヘスティア・アイズ・リューの4キャラクターがブロックフィギュアで立体化

アニメ『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』がミタクルブロックに!ベル・ヘスティア・アイズ・リューの4キャラクターがブロックフィギュアで立体化
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株式会社G-ant
2026年5月1日、ミタクルブロック公式ECにて期間限定受注販売スタート。手のひらサイズの「ダンまち」ワールドをあなたの部屋に

株式会社G-ant(所在地:中央区、代表取締役:平川 彰悟)は、アニメ『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』(以下、ダンまち)との初コラボレーションとなる組み立てブロックフィギュア「ダンまち ミタクルブロックコラボフィギュア」を発売することをお知らせいたします。本商品は2026年5月1日(金)よりミタクルブロック公式ECにて期間限定で受注販売いたします。



「ダンまち ミタクルブロック コラボフィギュア」ご購入はこちらから
販売ページ:https://store.mitacleblock.com/collections/danmachi_mtcle_collab
受注受付期間:2026年5月1日(金)~2026年5月31日(日)


⬛︎ダンまちの人気キャラクター4名が、手のひらサイズのブロックフィギュアで立体化!
大きな地下迷宮(=ダンジョン)がある巨大都市を舞台に、少年ベル・クラネルの冒険と成長を描く大人気ファンタジー『ダンまち』。ライトノベルとして2013年の刊行開始以来、シリーズ累計2,000万部を突破し、TVアニメは2024年10月から第5期でもある「ダンまちV 豊穣の女神篇」が放送された。2026年2月8日に開催されたアニメ10周年イベント内にて最新シリーズ第6期の制作が発表された人気作品です。今回のコラボレーションでは、作品を代表する4キャラクターを、G-ant独自のボクセル技術でデフォルメ感あふれるブロックフィギュアとして立体化。それぞれの個性やカラーをブロックで丁寧に再現しています。

































■「ミタクルブロック」が選ばれる理由--“買って終わらない”体験設計
「ミタクルブロック」は、“買って終わらない”新感覚のブロックフィギュアです。自ら組み立てて“好き”と向き合う体験を軸に、株式会社G-antが提唱する新カテゴリ「ファンダムトイ」の代表プロダクトとして展開。同社は2026年1月、プレシリーズAラウンドで総額1.2億円の資金調達を完了し、IPとの協業強化・プロダクト開発・グローバル展開を加速させています。

近年、推し活は「買う・集める」から「作る・参加する・共有する」へと変化しています。ミタクルブロックはその変化に正面から応えるプロダクトとして設計されており、「S.W.I.T.C.H.」という6つの体験価値を軸に、購入後も推しとの関わりが続く仕組みを持ちます。

ミタクルブロックは、作品やキャラクターの魅力をボクセル技術で立体化し、自ら組み立てて“好き”と向き合えるファンダムトイ。“買って終わらない”新感覚のブロックフィギュアです。





⬛︎受注概要


■会社概要





株式会社G-antは、「クリエイターエコノミー×ファンダムトイ」を軸に、新たな価値の創出に取り組む企業です。VTuberをはじめとする多様なクリエイターのIP(知的財産)を活用し、ボクセルモデル技術を用いた独自のブロックフィギュア『ミタクルブロック』を展開しています。これにより、ファンと“推し”との間に深いエンゲージメントを生み出し、グッズの枠を超えた新しい体験価値を提供しています。「『好き』をもっと楽しむ。『好き』でつながる。」をコンセプトに、日本発の魅力的なIPコンテンツを世界へ発信。“クリエイターファースト”の精神で、ファンと共に歩むリーディングカンパニーを目指します。

会社名   株式会社 G-ant
代表     平川 彰悟
所在地   東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス 2F
設立     2020年10月
事業内容  ミタクルブロックの企画・製造・販売
URL    https://www.g-ant.co.jp/


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(C)大森藤ノ・SBクリエイティブ/ダンまち5製作委員会
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