日本の社会人の自己学習実施率は46.3%にとどまる。AI時代に選ばれ続ける力を、26年の実学として社会へ開放する。

日本の社会人の自己学習実施率は46.3%にとどまる。AI時代に選ばれ続ける力を、26年の実学として社会へ開放する。
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株式会社ガーディアン
青山裕一が全6校を直接講義する、完全無料オンライン実学アカデミー誕生。SIX AcademyWAHMS(ワムス)Weekly Aoyama Hidden Master School

社会人・経営者・学生が・26年の実戦知を・毎週ライブで無料受講する──「LINE登録だけで、あなたの学びが変わる」







01 リリース概要

株式会社ガーディアン(代表取締役社長:青山裕一、所在地:東京都)は、2026年5月12日より、完全無料オンライン実学アカデミー「SIX Academy ― WAHMS(ワムス)― 」を社会に正式開放した。
本日5月12日(火)20:30より、初回講義となる「マーケティング学校」が開幕する。テーマは「売り込まなくても選ばれる会社は何が違うのか」。LINE公式アカウント「@393ixqsd」への友だち追加後、希望日を申し込むだけで、Zoomライブ講義に無料で参加できる。
WAHMSの本質は「副業スクール」でも「情報商材」でもない。26年間にわたって日本の中小企業を守り育ててきた実戦知を、LINE登録ただ一つで社会全体に開放する「知の還元装置」である。

なぜ、今なのか。

生成AIの急速な浸透が、日本のビジネスパーソンに新たな「学習不安」を生んでいる。
知識を持っているだけでは差別化が難しくなる時代に、これから問われるのは、AIをどう使うか、何を判断するか、誰のために動くかという、人間側の実戦力である。

一方で、矢野経済研究所によれば国内eラーニング市場は2024年に約3,800億円規模に達し、生成AI関連学習領域は前年比2倍の急成長を見せる。しかし、日本の社会人の自己学習実施率は46.3%にとどまり、「月数千円~数万円」という参入障壁と、「高額情報商材」「フロントエンド詐欺型スクール」への不信が、真剣に学びたい人々を学びから遠ざけている。
だからこそ、AIに代替される側ではなく、AIを活かし、選ばれ続ける側に立つための実学を、誰もが学べる形で社会に出す必要がある。
26年の実学を、完全無料で社会へ開放する。
その答えが、WAHMSである。

02 背景(社会課題の深刻度)

この課題は、机上の推計だけで語るものではない。74,437サイトの現場から見えた現実である。
青山裕一は26年間のIT/WEB業界キャリアを通じて、74,437サイト超のWEB戦略を直接見てきた。全国規模のGoogleおよびIBMとの共同セミナーでは2,500名超の経営者を動員し、満足率100%を3回連続達成。1,025回超の講演・講義から見えてきたのは一貫した現実だった──「学びへの意欲はあるが、信頼できる入口がない」という構造的矛盾である。


※出典:パーソル総合研究所「APAC就業実態・成長意識調査2023」、矢野経済研究所「e-ラーニング市場に関する調査2024」、消費者庁「令和5年版消費者白書」、LINEヤフー株式会社「LINE公式アカウント月次レポート」(各社公表データに基づく)
これは学習者の怠慢ではない。三層の構造的責任がある。
【第一層】市場の信頼崩壊:「無料を入口にした高額バックエンド」が業界に蔓延し、純粋に学べる場への不信が醸成された。SNSで横行する「月収7桁」「コピペで自動収入」型LPが、真面目な学習機会まで色づけてしまう。
【第二層】参入障壁の構造:業界標準の月額3,000~20,000円が、収入の限られた学生・若手・育休中の方々を事実上排除している。LTVより先にCACが立ちふさがる装置産業の問題だ。
【第三層】実学提供者の不在:MBAや資格講座は理論に強いが、「現場で明日から使える実戦知」を毎週届け続ける場が、無料では存在しなかった。74,437サイト・1,025回の講義から得た実戦知がアカデミーに閉じたまま、社会に届かずにいた。
"不信の連鎖"は、学びたい個人にとどまらない。
「無料スクール詐欺」「フロントエンド詐欺型」の横行は、真剣に学ぼうとしている人々まで巻き込んで参加障壁を上げている。本来、学びを必要としている人が、信頼できる場に辿り着けないまま諦める構造が、業界全体の課題となっている。(出典:消費者庁「令和5年版消費者白書」)

03 「情報商材」「副業スクール」ではない理由 / 第三の学習ポジション


WAHMSは「副業スクール」でも「MBA代替」でもない。26年間日本の中小企業を現場で支えてきた実戦知を、参入障壁ゼロで毎週社会に届けるために設計された、第三の学習装置である。

04 サービス・制度設計の全体像





受講フロー(STEP 1~5)

6校カリキュラム詳細


6校はバラバラの講座集ではなく、「ひとりの人材を立体的に育てる連環」として設計されている。火曜のマーケティングで学んだ顧客心理が木曜セールスに活き、金曜のマネジメントの知恵が土曜の人間力で深まる。週5日・90分・60講義という数字は、この連環を成立させるために必要な設計単位である。6校すべてを青山裕一が直接担当するからこそ、学校をまたいだ知の連動が実現する。


AI時代に必要なのは、単なるツール操作ではない。顧客心理を読むマーケティング力、AIを成果につなげるWEB戦略、信頼を生むセールス力、人を動かすマネジメント力、そして最後に残る人間力である。WAHMSの6校は、AI時代に人として選ばれ続けるための土台を育てる。

05 こんな人・こんな企業が対象


「26年間で74,437サイト超を見てきた実戦知こそが、WAHMSの最大の武器である。」

06 業種別推奨構成・活用シーン


07 「信頼できる学びの場」がないとき、何が起きるか

深夜23時、明日の会議資料を前にしたビジネスパーソンが「AIを使って何ができるか」を検索する。出てくるのは「月収7桁」「コピペで自動収入」という煽り型LPの数々。30,000円の講座は手が出ない。月額980円も家計に響く。しかし何もしなければ、AI時代に取り残される恐怖だけが残る。これが2026年の日本の現実である。

「学びたい」が「被害」に変わるとき。


08 代表メッセージ


社会人歴33年・WEB業界26年・経営者20年。26年間、日本の中小企業と向き合う中で培ってきた実学を、社会に還す──それが私の使命です。
だから決めた。教育を収益源にするのではなく、知を社会に還す装置として設計する。LINE登録ただ一つで、完全無料で、毎週90分、私が全講義に直接立つ。売り込みは一切しない。後から請求も来ない。それを約束する唯一の方法は、構造で証明することだ。有料プランを設けない。それだけでいい。
「社会の雑巾たれ」──私がガーディアンの経営理念として掲げてきた言葉の、最も具体的な体現がこのアカデミーである。変わりたいと思った日が、あなたの一番若い日です。
株式会社ガーディアン 代表取締役社長 青山 裕一

09 製品・制度概要(一覧)

LINE公式アカウント「@393ixqsd」を友だち追加し、希望日を申し込むだけ。スマホ1台・10秒で完了し、Zoom URL・まとめスライド・アーカイブ動画が無料で届く。クレジットカード不要、後からの請求は一切ない。


10 プレスリリースロードマップ




11 会社概要



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