ジャパンフリトレー、「横浜DeNAベイスターズ」のオフィシャルスポンサー継続のお知らせ

ジャパンフリトレー、「横浜DeNAベイスターズ」のオフィシャルスポンサー継続のお知らせ
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ジャパンフリトレー株式会社
新イニング間イベント『ドリトスpresentsギリギリ!ストップチャレンジ!』を開始!

 「コーンスナック」を中心にスナック菓子を製造・販売するジャパンフリトレー株式会社(カルビーグループ、本社:茨城県古河市、代表取締役会長兼社長執行役員:石辺 秀規)は、2025年シーズンから引き続き、2026年シーズンも「横浜DeNAベイスターズ」とオフィシャルスポンサー契約を締結しました。2026年シーズンからは、新たなイニング間イベントとして『ドリトスpresentsギリギリ!ストップチャレンジ!』を開始します。



■「横浜DeNAベイスターズ」のオフィシャルスポンサー継続の背景
 「観戦×食体験」を通じたブランド体験価値の向上やトルティーヤチップスのさらなる食シーンの拡大を目的として、2026年シーズンも「横浜DeNAベイスターズ」とのスポンサー活動を継続いたします。昨シーズンは、「ドリトス ベイスターズナチョス」の販売や「ドリトス」のパラシュート投下型イニング間イベントを通じて、来場する野球ファンの皆さまに、新たな観戦体験、観戦文化を提案してまいりました。今シーズンも継続してファンの皆さまの楽しみをさらに広げ、記憶に残る体験が提供できるように、「横浜DeNAベイスターズ」様と力を合わせて取り組んでまいります。

■新イニング間イベント!『ドリトスpresentsギリギリ!ストップチャレンジ!』
 2026年5月12日(火)より、横浜スタジアムで開催される「横浜DeNAベイスターズ」主催試合の3回裏終了後に、ファン参加型の新イニング間イベントを開始しました。口を大きく開けて待つ球団のマスコットキャラクター「バート」に食べられないように、「ドリトス」のロゴが入った転がるバルーン遊具“ドリトスエアバルーン”をギリギリで止めるチャレンジ企画です。エアバルーンが止まった場所に応じて、5回裏終了までの間、「Cafe Victory Court」で販売している「ベイスターズナチョス」のソースやトルティーヤチップスを増量して販売します。チャレンジャーを応援して、「ベイスターズナチョス」を食べながら、試合観戦をお楽しみください。









■「ベイスターズナチョス」とは
 「ベイスターズナチョス」は、トルティーヤチップスに、ザク切り野菜の具材感がたっぷりのスパイシーなサルサと、コクと旨みのあるチーズソースがかかった横浜スタジアム限定の商品です。ソースや、トルティーヤチップス増量のチャンスがあるこの機会に是非一度お召し上がりください。ヘルメット容器も観戦の思い出としてお持ち帰りいただけます。


■「ドリトス」について
 “FOR THE BOLD もっと強く、もっと濃く”をブランドメッセージに掲げる「ドリトス」は、世界最大級のスナックメーカーであるフリトレーが1966年にアメリカで発売した世界NO.1(※1)のトルティーヤチップスブランドです。日本では1987年に発売し、日本スナック市場でトルティーヤチップスカテゴリーを確立。コーンをまるごとすりつぶして薄くのばしたオリジナル生地を、オーブンで焼いてから油で揚げた、パリッパリとした独特の食感と香ばしい風味が特長のトルティーヤチップスです。
「ドリトス」ブランドページ:https://www.fritolay.co.jp/ourbrands/doritos/





(※1) ユーロモニターインターナショナル調べ;スナック菓子2026年版;同社のトルティーヤチップスの定義による;ブランドシェア(%);2025年総小売売上額

■ジャパンフリトレーについて
 当社は、1957年に日本で最初のポップコーン製造・販売会社として発足しました。その後、ペプシコと日本企業との合弁会社を経て、1990年ペプシコ100%子会社化。同年にジャパンフリトレー株式会社への社名変更。2009年よりカルビー株式会社の完全子会社となり、現在に至ります。
 「マイクポップコーン」や「ドリトス」「チートス」を主力商品とし、コーンスナック市場のカテゴリーでシェアNO.1(※2)を獲得しています。
公式ウェブサイト:https://www.fritolay.co.jp/





(※2)インテージSRI+ コーンスナック市場 2024年4月~2025年3月 累計販売金額
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