【動画も電子書籍もテキストも】88歳にして好きなことを探求中!「養老ラボ」powered by 新潮QUEが始動!【養老孟司さん×新潮社】

【動画も電子書籍もテキストも】88歳にして好きなことを探求中!「養老ラボ」powered by 新潮QUEが始動!【養老孟司さん×新潮社】
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株式会社新潮社
5月18日(水)にスタートする新潮社の新しい情報・教養サブスク「新潮QUE」で、養老孟司さんの動画コンテンツをまとめた「養老ラボ」が始まります。
「新潮QUE」では、「累計700万部読み放題!」の電子書籍キャンペーンや、養老さんへのインタビュー記事も楽しめます。



「養老ラボ」は養老さんに密着する動画番組です。
新潮QUE内では、養老孟司さんの大ベストセラー『バカの壁』など「壁」シリーズ全7作品を順次期間限定で読み放題として提供します。
また、インタビュー記事でも養老さんの最新情報を配信。いまなおヴィヴィッドな養老さんの言説をたっぷりとお読みいただけます。
「養老ラボ」はこちら

★ 著者紹介

養老孟司(ヨウロウ・タケシ)
1937(昭和12)年、鎌倉生れ。解剖学者。東京大学医学部卒。東京大学名誉教授。
1989(平成元)年『からだの見方』でサントリー学芸賞受賞。新潮新書『バカの壁』は大ヒットし2003年のベストセラー第1位、また新語・流行語大賞、毎日出版文化賞特別賞を受賞した。
『唯脳論』『かけがえのないもの』『手入れという思想』『バカの壁のそのまた向こう』『ヒトの壁』など著書多数。

★ 養老さんのベストセラーが電子書籍で順次期間限定読み放題!

5月18日(月)~6月30日(火)の『バカの壁』読み放題を皮切りに、新潮新書の養老さん作品7点(『人生の壁』『ヒトの壁』『遺言』『「自分」の壁』『超バカの壁』『死の壁』)の読み放題キャンペーンを順次期間限定で実施します。




★ 養老さんの最新情報を動画でお届け!

東京都写真美術館で大好評開催中の「養老孟司と小檜山賢二の虫展」に関連したイベント動画を筆頭に、今後も養老さんに動画で密着していきます。
https://www.youtube.com/watch?v=TnZEr-nqHq8


★ 話題の「虫展」概要
●展覧会名:養老孟司と小檜山賢二の虫展
●会場:東京都写真美術館 地下1階展示室
●会期:2026年3月21日(土)~5月24日(日)
●休館日:月曜日
●開館時間:10時~18時(木・金曜日は20時まで。入館は閉館の30分前まで)
●入場料:一般1,500(1,200)円、学生・65歳以上 1,200(960)円、小中高生500(400)円
*( )は有料入場者20名以上の団体料金
*未就学児および障害者手帳をお持ちの方と介護者(2名まで)は無料
*各種割引の併用はできません

★「養老孟司と小檜山賢二の虫展」巡回も続々と決定!
・2026年7月11日(土)~ 9月23日(水) 豊田市博物館
・2026年10月9日(金)~ 11月29日(日) 岡山県立美術館


【5月18日(水)スタート】新潮社の新しい情報・教養サブスク「新潮QUE」

「問う力」は一生の武器になる――週刊新潮、Foresight、新潮社の電子書籍や教養動画を閲覧できる情報・教養系サブスクリプションサービスが始動します。



【深掘り記事から話題のベストセラーまで! 新潮QUE、5つの特徴】

⑴ プロの頭脳をポケットに
―― 各界の第一人者からビッグネームまで、識者の記事から知見を自然に蓄積。
オープン企画として「AI」をテーマにした特集記事を掲載します。AIがこれだけ普及する中で私たちはどう対峙すればいいのか、各界の識者にその向き合い方を聞きます。『生きる言葉』(新潮新書)がベストセラーになっている俵万智さんや『スマホ脳』が一世を風靡したアンデシュ・ハンセンさん、『言ってはいけない』で知られる作家の橘玲さん、経営学者の楠木建さんらにご登場いただきます。

⑵ 知的習慣をインストール
―― 編集部厳選、話題の電子書籍とわかりやすい教養動画で学びを習慣化。
新潮QUEでは編集部が厳選した90冊超の電子書籍を掲載します。新潮文庫の古典作品から話題の
ベストセラー、週刊新潮最新号まで。
今年で89歳を迎える養老孟司さんの大ベストセラー『バカの壁』など「壁」シリーズ全作品を期間限定で順次、読み放題として購読できる上、養老さんのいまを動画で追う番組「養老ラボ」を開設します。
さらに、累計100万部を超える橘玲さんの『言ってはいけない』シリーズ3冊、古市憲寿さんの話題の新刊『コミュ力不要の社交術』を読み放題としてご提供します。
今年で没後30年を迎える高坂正堯さんの関連書籍、講演音源を掲載するほか、新刊『特捜取調室─『国家の罠』20年目の再対決─』が話題の佐藤優さんには鈴木宗男事件の取り調べを担当した特捜検事・西村尚芳さんとともに動画にご登場いただきます。

⑶ インサイド情報を最速で
―― 発売前日に「週刊新潮」電子版をどこよりも早く入手。
1956年(昭和31年)2月、出版社が出す初めての週刊誌として創刊された週刊新潮。創刊70年の今年、通常木曜日発売の「週刊新潮」を前日の水曜日に電子書籍としてご提供します。流通事情で木曜日に手に入れることができない地域であっても、確実に読者が読むことができるサイトになっています。

⑷ インテリジェンスを強化
――  政財官界注目の会員制サイト「Foresight」が読み放題。
1990年に会員制月刊誌として創刊した「Foresight」。激動する世界の事象を、各地域・各分野の第一人者が分析し、ストレートニュースでは分からない情報と解説は政財官界では必読でした。2010年からウェブの会員制サイトとなっていた「Foresight」が「新潮QUE」に合流。クオリティはそのままにインテリジェンスあふれる独自解説をこれまで以上にパワーアップした形でご提供します。

⑸ 日々の思索をアーカイブ
―― 「問い」をメモで蓄積「マイノート」機能で思考を整理。
新潮QUEでは、ほかのサブスクサイトにはない機能として「マイノート」を実装します。記事や動画、電子書籍に対し、ユーザーの皆様が感じたことをメモとして残すことができます。メモを蓄積することで思考を整理し、日々の考えをアーカイブ。自らの「問う力」を養うことができます。


【プラン詳細】私たちの人生を新しくするための情報・教養サブスク 新潮QUE

プレミアムプラン:月額2,400円(税込)
プレミアム+プラン:年額24,000円(税込)
国際+Foresightプラン:月額800円(税込)
※企業向けの法人プランのご用意もございます

※プレミアム+プランをご契約いただいた方には横尾忠則さんの未発表作品をあしらった特製トートバッグ(非売品)をプレゼントいたします。
※企業向けの法人プランのご用意もございます。
その他詳細はこちらのURLよりご覧ください
https://que.dailyshincho.jp/





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