「ZETA DIVISION」TEAMFIGHT TACTICS部門が、『Esports World Cup 2026』出場決定。

「ZETA DIVISION」TEAMFIGHT TACTICS部門が、『Esports World Cup 2026』出場決定。
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GANYMEDE株式会社
『EWC26 Teamfight Tactics Closed Qualifier - APAC』にて準優勝!次なる世界の舞台へ。




GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区 代表:西原 大輔)が運営するプロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』のTEAMFIGHT TACTICS部門は、5月15日(金)から5月17日(日)にかけて開催された『EWC26 Teamfight Tactics Closed Qualifier - APAC』に出場し、APAC地域2位として『Esports World Cup 2026』への出場権を獲得したことをお知らせいたします。

■ EWC本戦出場までの軌跡

これまでの公式大会成績に応じて分配される「EWCポイント」による選考が行われ、上位2チームが二次予選にあたる「EWC26 Teamfight Tactics Closed Qualifier - APAC」(以下、Closed Qualifier)へ出場権を獲得できます。しかしZETA DIVISIONは惜しくもこの枠に届かず、一次予選にあたる「EWC26 Teamfight Tactics Online Qualifier - APAC」(以下、Online Qualifier)からのスタートを余儀なくされました。

Online Qualifierでは全試合を全勝で突破し、Closed Qualifierへの切符を掴み取ります。続くClosed Qualifierでも、強豪ひしめくAPAC地域の精鋭たちを相手に怒涛の2連勝。この時点でAPAC全体の1位または2位が確定し、『Esports World Cup 2026』出場条件である上位3枠入りを果たしました。
決勝戦では同じく無敗で勝ち進んできた強豪相手に奮闘しましたが、惜しくも敗北。結果APAC地域2位となりました。
今大会の2位という結果をしっかりと受け止め、APAC地域代表として、今夏リヤド開催の『Esports World Cup 2026』へと挑みます。

「Esports World Cup 2026」について

世界最大の競技ゲームの祭典として確固たる地位を築いた「Esports World Cup 2026」が、2026年7月6日(月)~8月23日(日)の期間にサウジアラビア・リヤドを舞台に開幕します。

100カ国以上から2,000人を超えるプレイヤーと200クラブが集結し、頂点を争うeスポーツ界最高峰の国際大会です。賞金総額は前年の7,000万ドルからさらに拡大し、7,500万ドル(約115億円)という史上最大規模で開催されます。

各タイトルの王者を決める個人戦に加え、全タイトルの成績を通じて最強クラブを決する「クラブチャンピオンシップ」には3,000万ドルが懸けられており、単なるゲーム大会の枠を超えた、eスポーツの祭典となっています。

ZETA DIVISIONについて







2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。

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