株式会社AI Forward"狭さ"を、価値に。本名も顔も知らないご近所さん4人と、匿名で繋がる新しいSNS。

株式会社AI Forward(本社:日本、以下「AI Forward」)は、半径15km以内のご近所さんとしか繋がれない、新感覚の匿名グループチャットSNS『Nefri(ネフリ)』を、2026年5月25日(月)にApp Storeにて正式リリースいたしました。
App Storeダウンロードページ:
https://apps.apple.com/jp/app/nefri/id6770443722
ほとんどのSNSは、「世界中の誰とでも繋がれる」を売りにしてきました。
Nefriは、その真逆をいきます。
繋がれるのは、あなたから半径15km以内にいる人だけ。
それより遠い人とは、どう頑張っても繋がれません。
なぜ、わざわざ"狭く"するのか。
それは、
距離が近い人としか、本当の意味で"ご近所トーク"はできないから。
「駅前のあのラーメン屋さ」
「明日の朝、雨らしいよ」
「○○商店街、土曜の夜やってる店ある?」
──こんな何気ない会話は、同じ街に住んでいる人としか成立しない。
Nefriは、その"ローカルだけの会話"を取り戻すために生まれました。
本名いらない。顔出しいらない。年齢も性別も聞かれない。
ハンドルネームだけで、あなたの"ちょっと近所"にいる4人と、ふらっと繋がれる。
それだけ。でも、それがちょうどいい。

考えてみてください。
同じ駅を使ってる人。同じコンビニで朝コーヒーを買ってる人。同じ商店街でラーメン食べてる人。
たぶん人生で何度もすれ違ってるのに、一生話さない人たち。
Nefriは、その「すぐそこにいるのに、知らないままの人」と、知らないままつながるアプリです。
半径15kmは、
「同じ生活圏」と言える絶妙な距離です。
電車で20~30分。自転車で1時間。歩いていける距離ではないけれど、「ちょっとそこまで」で行ける距離。
これより狭いと、人口が少なすぎてマッチングしない。
これより広いと、もう"ご近所"じゃない。
15kmは、
「ご近所トーク」が成立するギリギリの境界線なんです。

ここが、Nefriの
裏機能。
実はNefri、
「15km縛り」を唯一破る瞬間があるんです。
それが、
雨の日。
あなたの街に雨が降っている時だけ、特別な全国チャットルームが開きます。
東京で雨が降ってる夜、福岡や札幌の見知らぬ誰かと、数時間だけ繋がれる。
「そっちも降ってる?」
「傘忘れた」
「雨の夜って、なんか喋りたくならん?」
同じ雨に濡れている、知らない街の誰かと、たった数時間のゆるいおしゃべり。
雨が止んだら、また他人に戻る。
このエモさ、わかる人にはわかる。
ここ、めちゃくちゃ大事なポイントです。
- 性別フィルタリング、ありません
- 1対1のDM機能、ありません
- 課金してマッチング優遇、できません
- 異性紹介を目的とした機能、一切なし
Nefriが目指すのは、
「ご近所さんとの友達作り」「日常のゆるい雑談」。
ピュアに、近所の人とゆるく話したい人のためのSNSです。
- 引っ越したばっかりで、地元情報が知りたい大学生・新社会人
- リモートワーク民で、人と話す機会が減った人
- ちょうどいい距離感"で誰かと繋がりたい20~30代
- 夜更かし派で、話し相手が欲しい人
- 「友達じゃないけど他人でもない」距離感が好きな人
- 子育て中で、ちょっとした雑談相手が欲しいママ・パパ
- メールアドレス認証で健全性を担保
- 通報・ブロック機能完備
- 不適切な投稿はAIが自動検出
- 自宅・職場周辺をマッチング対象外に設定可能
App Storeダウンロードページ:
https://apps.apple.com/jp/app/nefri/id6770443722企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ