ロア・インターナショナル~機能美と近未来デザインの融合、高精度ロッククリップと着脱式ストラップを搭載~
株式会社ロア・インターナショナル(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:Ally Won)は、テックアクセサリブランドAULUMU(オルム)より、「A39 ダイヤカット幾何学ケース」を6月中旬に発売します。
本製品はダイヤモンドカットを思わせる立体的なフォルムが特徴のAirPods Pro 3専用ケースです。
マットな質感とメタルパーツを組み合わせた独創的なデザインに加え、耐衝撃性能やロック機構など実用性も兼ね備え、AirPods Pro 3をスタイリッシュかつ安心して持ち運べます。
ロア・インターナショナルのオフィシャルストア(
https://www.mycaseshop.jp/)にて予約販売中です。

ロア、iFデザイン賞受賞のAirPods Pro 3用ケース「A39」を発売
製品の特長は以下の通りです。
製品特長
ダイヤモンドカットをモチーフにした多面体フォルムを採用。マットな質感のボディと精巧なメタルパーツが調和し、未来的で洗練された存在感を演出します。人間工学に基づいた設計により、手になじみやすく快適なグリップ感を実現しました。

ダイヤモンドカットの幾何学デザイン「AULUMU(オルム) A39 ダイヤカット幾何学ケース」
内部クッションと強化・中空コーナーを備えた空間設計が落下時の衝撃を効率よく分散・吸収。AirPods Pro 3をキズや衝撃からしっかり守ります。

1.2m落下試験クリアの耐衝撃設計「AULUMU(オルム) A39 ダイヤカット幾何学ケース」
柔軟なTPUシェルと高剛性ポリカーボネートを組み合わせたハイブリッド構造により、高い耐衝撃性を実現。マット仕上げの表面は、指紋が付くのを防ぎます。

ソフトとハードを融合したハイブリッド素材「AULUMU(オルム) A39 ダイヤカット幾何学ケース」
精密加工された亜鉛合金製ロッククリップがケースをしっかり固定し、バッグの中や移動中の不意な開閉を防ぎます。ワンタッチでスムーズに開閉でき、AirPodsの出し入れも快適です。2万回以上の開閉耐久テストをクリアした高い耐久性も備えています。

不意な開閉を防ぐ高精度ロッククリップ「AULUMU(オルム) A39 ダイヤカット幾何学ケース」
AirPods Pro 3の各機能に合わせた精密設計により、ケースを装着したまま充電やペアリング、LEDインジケーターの確認が可能。スピーカーホールも備え、操作音やアラーム音を妨げず快適に使用できます。
ワイヤレス充電とUSB-C充電に対応。ケースを装着したまま手軽に充電できます。

ケースを外さず、ワイヤレス充電「AULUMU(オルム) A39 ダイヤカット幾何学ケース」
本体には金属製ストラップホルダーを搭載し、付属の着脱式ストラップを装着できます。ストラップには、丈夫で耐久性に優れた軍用レベルのナイロン素材を採用。
手首やバッグ、ベルトループなどに取り付けられ、外出先での紛失や落下防止にも役立ちます。
※ストラップの長さ:約10 cm(±2 cm 調整可能)
個性的な幾何学デザインを引き立てる、ブラック・グレー・半透明グレーの3色をラインナップ。ファッションに合わせて、お好みのカラーをお選びいただけます。
製品概要
商品名:A39 ダイヤカット幾何学ケース(ロック&ストラップ付き)
素材:TPU、亜鉛合金、ポリカーボネート
カラー:ブラック、グレー、半透明グレー
価格:5,490円(税込)
公式販売ページ:
https://www.mycaseshop.jp/alm54003

AULUMU(オルム) A39 ダイヤカット幾何学ケース ブラック

AULUMU(オルム) A39 ダイヤカット幾何学ケース グレー

AULUMU(オルム) A39 ダイヤカット幾何学ケース 半透明グレー
AULUMU(オルム)について
AULUMU(オルム)は、精密さと効率性、そして未来的な機能美を追求するテックアクセサリーブランドです。
独創的なデザインと実用性を融合した高性能ギアを通じて、都市生活者のデジタルライフをよりスマートにアップデートします。
世界で評価される洗練されたプロダクトが、使う人の個性とスタイルを際立たせます。
【株式会社ロア・インターナショナル 概要】
設立 :2006年7月
代表取締役社長 :Ally Won
所在地 :〒160-0022 東京都新宿区新宿6-27-45 THE KINDAI 20 SHINJUKU 3F
URL :
https://www.roa-international.com
事業内容 :PC&モバイル周辺アクセサリー、小型デザイン家電、ガジェットの輸出入および卸・流通
直営販売ショップ:
https://www.mycase.jp企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ