「IS<インフィニット・ストラトス>」「すーぱーそに子」「ドリームハンター麗夢」など新旧のアニメのヒロインが一堂に会するシミュレーションRPG「超ヒロイン戦記(スーパーヒロインクロニクル)」(バンダイナムコゲームス)がPS3とPSVitaで発売される。10作品にもおよぶアニメのヒロインが、混沌した世界を救うために、一致団結して戦う。
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ゲームには、「快盗天使ツインエンジェル」「京騒戯画」「デ・ジ・キャラット」「戦姫絶唱シンフォギア」「すーぱーそに子」「ひぐらしのなく頃に」「緋弾のアリア」「IS<インフィニット・ストラトス>」「ゼロの使い魔F」「ドリームハンター麗夢」の10作品のヒロインが登場する。
ゲームは、会話パートと戦闘パートを繰り返しながら進めていく。戦闘パートは地形や高低差で攻撃確率が変わり、背後からの攻撃はダメージが増える。進行に応じてヒロインたちの絆が深まれば、技を連続でつなげることも可能だ。会話パートでは、作品の枠を超えた会話劇が繰り広げられるほか、戦闘パートが終了すると、プレーヤーとヒロインで二人きりの会話も楽しめる。
超ヒロイン戦記(PS3、PSVita) CEROレーティングC(15歳以上推奨) バンダイナムコゲームス PS3版:8480円 PSVita版:7480円 2月6日発売
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