次世代ハーフモデルとして人気の瑛茉ジャスミンさんが、化粧品ブランド「kiss」の新イメージキャラクターに起用され24日、東京都内で行われたブランドリニューアル発表会に登場。同ブランドの「恋を仕掛ける色っぽさ」という新テーマに合わせて、ピンクのノースリーブのミニワンピースで「自分でもデートで着たいなと思う服を着てきました!」と美脚を披露し、キュートながらもセクシーな魅力を振りまいた。
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瑛茉ジャスミンさんは、1995年3月16日生まれの20歳。オーストラリア人と日本人の両親を持ち、幼少期から「天才てれびくんMAX」(2003年)のてれび戦士など、子役として活躍。現在はモデルを中心に活動しており、ファッションブランド「GU」のモデル、「Honey Bunch」のCMでは米モデルのパリス・ヒルトンさんと共演し、話題を呼んだ。最近はテレビのバラエティー番組などにも出演しており、幅広い活躍を見せている。
この日は、瑛茉ジャスミンさんのほか、お笑いコンビ「おかずクラブ」のゆいPさんとオカリナさんも、色気満点のメークとセクシーな衣装で登場。イベントでは、瑛茉ジャスミンさんとオカリナさんがクリアボードに実際にキスをして、キス顔を披露したほか、「kissでしかけろ。」という新ブランドコンセプトにちなんで、キスやデートで仕掛ける時のせりふや仕草、「男性が思う女性の理想のキスのおねだりの仕方」を実演した。
同ブランドのイメージキャラクターに選ばれ、「すっごくうれしくて、『絶対やりたい!』と思いました」と喜んだ瑛茉ジャスミンさん。イベントでは、デートの際、「ご飯とかを一緒に食べているときに、相手の口を見て話す」と独自のテクニックを披露し、理想のキスは「目が合ったらチューしてほしい!」と告白。好みの男性については「積極的なんだけれどジェントルマン。瑛茉をうまく丸め込んでくれる男性」といい、ゆいPさんに「転がされたいのねー」と突っ込まれると、照れながらも「転がしてください!」と願望を明かしていた。
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