名探偵コナン
#1193「キッドVS白馬 青の玉座(前編)」
3月14日(土)放送分
1980年代に人気を集めたロボットアニメ「百獣王ゴライオン」の玩具が復活することが分かった。バンダイの「超合金魂」ブランドから「超合金魂 GX-71 百獣王ゴライオン」として12月に発売される。価格は3万2400円。バンダイの「超合金」シリーズから81年に発売された「超合金 DX未来獣合体ゴライオン」は、当時で9800円という高価格にも関わらず、同シリーズで最高となる約43万個を売り上げるなどヒットした。新作玩具は約35年の時をへて“進化”して復活する。
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新作「超合金魂 GX-71 百獣王ゴライオン」は、可動パーツが増えたほか、各種武装が充実。付属のオプションパーツを使用することで“叫び顔”を再現できる。武器・十王剣は、拳を合わせ、剣を横に構える発動シーンを再現できるほか、スペースカッター(盾)のハンドル部分も可動するなどさまざまなポーズを楽しめる。さらに、ダブルロッドを分離させて両手に持たせることもできる。
合体前の5体のメカライオンの四本足は、それぞれの関節が可動し、ポージングを自在に付けられる。口にくわえたソードやミサイルなどの武装類パーツも付属する。オプションパーツは、専用台座に収納できる。
「百獣王ゴライオン」は81~82年に放送されたテレビアニメ。黄金旭らが5体のライオン型メカで戦う姿が描かれた。
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