パンダより恋が苦手な私たち
第1話 失恋にはペンギンが何羽必要ですか?
1月10日(土)放送分
女優の多部未華子さんの主演ドラマ「私の家政夫ナギサさん」(TBS系、火曜午後10時)の第1話が、7月7日に放送された。製薬会社の営業職(MR)としてバリバリ働くキャリアウーマン(バリキャリ)だが、家事は苦手で生活力ゼロのアラサー独身女性、相原メイを演じる多部さんについて、視聴者から「多部ちゃんが可愛すぎる」「メイに共感しまくって後半号泣」「頑張るメイを多部ちゃんがいい塩梅」などの声が上がるなど、注目を集めていた。
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ドラマは、電子書籍配信サイト「コミックシーモア」から生まれた四ツ原フリコさんのウェブマンガ「家政夫のナギサさん」が原作で、28歳の独身女性がおじさんの家政夫を雇うことから始まるハートフルラブコメディー。大森南朋さんが、メイの生活に安らぎと潤いを与えるスーパー家政夫の鴫野ナギサを演じている。
第1話では、28歳の誕生日の夜、メイの散らかり放題の部屋に、突然見知らぬおじさんが現れた。その正体は、全ての家事を完璧にこなすスーパー家政夫・鴫野ナギサだった。ひょんなことからナギサさんを家政夫として雇うことになってしまったメイだが、「おじさんが家にいるなんて、絶対イヤ!」と受け入れられず……という展開が描かれた。
ドラマが始まる前、多部さんは「仕事が忙しいから家事がおろそかになっちゃうとか、家事をしようと頑張りすぎると細かいところまでやろうとして、結局なんにも手につかなくなっちゃうとか、そういう一つ一つのことがすごく共感できる」と明かしていた。
SNSには、「多部ちゃんも大森南朋さんもかわいい」「毎回役にピッタシはまる多部未華子ってすごい」などの声が上がった。また、劇中では、「私なんかたいした取りえもないし、家のこともろくにできないし、今の私から仕事とったらなんにも残らないのに……」といったせりふも登場したことから、「『仕事ができない私なんて需要ない』というせりふ、わかる!!」「まさに自分が悩んでることじゃんって響きすぎた」など、共感の声も続々と上がっていた。
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2026年01月12日 12:00時点
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