アメトーーク!
レギュラー番組なし芸人
3月12日(木)放送分
女優の小芝風花さんが、テニスプレーヤーの松岡修造さんと初共演し、MCでタッグを組む特別番組「松岡修造&小芝風花 高校生はCANDOだ」(テレビ朝日)が、11月14日午前10時半から関東ローカルで放送される。新型コロナウイルスの感染拡大により、2020年夏の全国高校総合体育大会(インターハイ)などが中止となってしまった高校生たちを、松岡さんと小芝さんが全力で応援する。
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松岡さんは今夏、目標を見失った高校生たちに向けて“CANDO部”と名づけたプロジェクトを立ち上げ、応援動画をアップしていた。番組ではプロジェクトの精神を継ぎ、インターハイの中止を受けて岐路に立つ高校生たちを取材、応援する。また、小芝さんは小学3年から5年間、フィギュアスケートに打ち込み、けがとの闘いや、学業や芸能生活との両立に悩みながらも競技に打ち込んできた経験を生かし、高校生たちの気持ちに寄り添いながら番組を盛り上げる。
番組には、高校生50人がリモートで収録に参加。部活ドキュメントVTRでは、熊本県立芦北高校・男子新体操部、私立東京高校・陸上部、私立岐阜女子高校・バスケットボール部という、それぞれの部活の強豪校を取り上げる。また、お笑いコンビ「土佐兄弟」が登場し、高校生たちに“部活あるある”を披露する。
収録後、小芝さんは「つらいこともたくさんあったのに、それを乗り越えて前に進んでいく高校生の皆さんの強いパワーに、“もっと頑張らないと!”と私も力をもらいました」といい、けがに悩む岐阜女子高校バスケットボール部の選手を追ったVTRに「私もフィギュアスケートを習っているときに、けがをしたり入院した経験があるので、見ていて本当に胸が苦しかったです……」と思いを打ち明けた。
また松岡さんは「彼らからたくさんの CANDO(感動)をもらいました。僕が想像していた以上に、高校生の皆さんは未曾有の状況に対して真剣に向き合っていました」と感想を延べ、「どんなときも前に向かって進んでいけば、そこには必ずCANDO が待っていることを感じてください!」と、番組の見どころを熱く語った。
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