来週のばけばけ:第24週あらすじ&場面カット 一気に10年後、東京・大久保での暮らしは? ヘブンは“ある悩み”…残り2週!(ネタバレあり)

連続テレビ小説「ばけばけ」第24週の一場面 (C)NHK
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連続テレビ小説「ばけばけ」第24週の一場面 (C)NHK

 高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)は、3月16日から第24週「カイダン、カク、シマス。」に入る。あらすじと場面カットが公開された。ドラマは残り2週。

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 ◇以下、ネタバレがあります

 「ばけばけ」は113作目の朝ドラ。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)とセツ夫妻をモデルに、「怪談」を愛するヒロインが、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく、夫婦の物語となる。

 第24週では、10年がたち、トキ(高石さん)とヘブン(トミー・バストウさん)は東京の大久保に。

 長男の勘太、次男の勲、司之介(岡部たかしさん)とフミ(池脇千鶴さん)、クマ(夏目透羽さん)と穏やかな日々を送っていた。子供たちに英語を教え、教師として働く帝国大学と家を往復するヘブン。そんなヘブンを支えながら子供たちの成長を見守るトキ。穏やかで幸せで桃源郷のような東京での暮らしに充実するトキ。その裏で、ヘブンはある悩みを抱えていた……。

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