呪術廻戦 死滅回游 前編
第48話「執行」
1月8日(木)放送分
あfろさんのマンガが原作のアニメ「ゆるキャン△」の劇場版アニメ「映画『ゆるキャン△』」(京極義昭監督)の舞台あいさつが7月10日、丸の内ピカデリー(東京都千代田区)で開催された。劇場版では、高校生だったキャラクターが大人になって登場することも話題になっている。志摩リン役の東山奈央さん、大垣千明役の原紗友里さん、犬山あおい役の豊崎愛生さん、斉藤恵那役の高橋李依さんといった野外活動サークル(野クル)の4人の声優が集結し、大人になったリンたちについて語った。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
高橋さんは「千明、リンがタクシーで移動していて、大人だな!と感じました」と話し、原さんは「あおいちゃんが先生になっているのを見て、あおいちゃんの目線で共感しました」とコメント。
豊崎さんは「働く(各務原)なでしこの(花守)ゆみりちゃんのお芝居が好き。テレビシリーズでは見守られていたなでしこが、いつの間にかお姉さんになっている!」と話し、東山さんは「リンはお仕事に対して真っすぐに取り組んでいます。こういう一面があったんだ!と知ることができました。これまでも、みんなが頑張っているところが描かれていたけど、映画では今までにない困難に立ち向かいます。みんなが大人になっていると感じました」と思いを明かした。
この日、登壇予定だった各務原なでしこ役の花守さんは、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応が確認されたため、欠席した。
「ゆるキャン△」は、女子高生たちがキャンプをしたり、日常生活を送ったりする様子を緩やかに描いている。テレビアニメ第1期が2018年1~3月、第2期が2021年1~3月に放送された。ショートアニメ「へやキャン△」が放送されたほか、福原遥さん主演の実写ドラマも人気を集めている。
劇場版は、東京のアウトドア店で働く各務原なでしこ、名古屋の小さな出版社に就職した志摩リン、山梨の観光推進機構に勤める大垣千明、山梨の小学校教師となった犬山あおい、横浜のトリミングサロンで働く斉藤恵那が再集結し、キャンプ場を造る……というストーリー。
サンライズのアニメのオリジナルグッズを販売し、資料などを展示するサンライズワールドの6店舗で、「ラブライブ!」シリーズのフェアが1月23日から実施されることが分かった。3月12日…
1980年代に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された新沢基栄さんのギャグマンガ「ハイスクール!奇面組」の新作テレビアニメの第1話「奇面組参上!」が、フジテレビのアニメ枠「ノイ…
1988年公開の劇場版アニメ「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」(富野由悠季総監督)のオリジナル・サウンドトラックの“増補盤”が3月11日に発売されることが分かった。
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された芥見下々(あくたみ・げげ)さんの人気マンガが原作のアニメ「呪術廻戦」とファミリーマートがコラボしたキャンペーン「ファミマの総則(ルール)…
集英社が今年創業100周年を迎えることを記念した特設サイト「SHUEISHA MANGA EXPO」が1月9日に開設された。創業100周年を彩るマンガに関連したさまざまな特別企画…