どうせ、恋してしまうんだ。:第22話「ずっと言いたかったこと」 周吾と水帆は江の島へ いつもと違う態度に戸惑いを隠せず

テレビアニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」の第22話「ずっと言いたかったこと」の一場面(c)満井春香・講談社/アニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」製作委員会
1 / 6
テレビアニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」の第22話「ずっと言いたかったこと」の一場面(c)満井春香・講談社/アニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」製作委員会

 月刊少女マンガ誌「なかよし」(講談社)で連載された満井春香さんのマンガが原作のテレビアニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」の第22話「ずっと言いたかったこと」が、3月12日深夜からTBSほかで放送される。

あなたにオススメ

 深のマンションで、偶然に黒田と鉢合わせた水帆。黒田は、深の好意に気づきながらも、幼なじみという関係に甘んじようとする水帆に「ずるい」と言葉を投げかける。まさに図星だったが、どうすればいいのか答えが見えず、水帆は深く考え込んでしまう。その後、周吾から新メニュー開発の協力を頼まれた水帆は、一緒に江の島へ。いつもとは違う周吾の態度に、水帆は戸惑いを隠せないでいた。 

 同作は、2020年12月に「なかよし」で連載を開始。2月3日発売の同誌3月号で最終回を迎え、約6年の連載に幕を下ろした。海辺の街で育った主人公・水帆と、輝月、深、藍、周吾という個性的な幼なじみの男子たちとの“胸キュン”な恋や青春を描いた学園青春ストーリー。テレビアニメの第2期がTBSほかで放送中。

写真を見る全 6 枚

アニメ 最新記事

MAiDiGiTV 動画