リブート:最終話で“一瞬映った”人物が話題 「発見されてめでたし」

「リブート」最終話の一場面(C)TBS
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「リブート」最終話の一場面(C)TBS

 鈴木亮平さん主演のTBS系日曜劇場「リブート」(日曜午後9時)の最終話が3月29日に放送。“一瞬映った”人物が、視聴者の話題を集めた。

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 ◇以下、ネタバレがあります

 最終話では、絶体絶命のピンチに陥った早瀬(鈴木亮平さん)と夏海(戸田恵梨香さん)だったが、冬橋の助けもあって窮地を脱する。さらに、裏切ったと思われていた真北(伊藤さん)の助けも得て、合六(北村有起哉さん)と弥一(市川團十郎さん)を捕らえることができた。

 その後、弥一が捕まったことで党首を務めていた野党第一党の開政党が衆院選で大敗したニュースが大きく取り上げられる中、「あきる野市死体遺棄事件の身元判明」というニュースも掲示。そこには、第1話で合六に粛正された「ダイアン」の津田篤宏さん演じる幹部、安藤の姿があった。

 SNSでは「津田さん身元判明してよかったね」「最終回に再び登場!」「誰もリブートしてくれなかった安藤」「ちょっと笑ろてしもた」「ちゃんと発見されてめでたしめでたしやな」といったコメントが寄せられている。

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