ラジオスター:福地桃子主演の夜ドラ 第6週あらすじ&場面カット 募る能登への思い 日向坂46大野愛実も再登場

NHKの夜ドラ「ラジオスター」第6週の場面カット (C)NHK
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NHKの夜ドラ「ラジオスター」第6週の場面カット (C)NHK

 俳優の福地桃子さんのNHKの夜ドララジオスター」(総合、月~木曜午後10時45分)は、5月4日から第6週に入る。

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 「ラジオスター」は、能登を舞台に、名もなき市民がスターになっていく、“ノンストップエンターテインメントドラマ”となる。甲本雅裕さん、渋川清彦さん、甲斐翔真さん、大八木凱斗さん、風間俊介さん、田村ツトムさん、常盤貴子さん、アイドルグループ「日向坂46」の大野愛実さんらが出演。主題歌は、松任谷由実さんが作詞・作曲し、MISIAさんが歌う「舟いっぱいの幸を」。

 第6週では、能登から大阪に戻ったカナデ(福地さん)は、再就職の最終面接の案内をもらったが内心迷っていた。そこに小野さくら(常盤さん)から新しいペンションができたので見に来てほしいという連絡が入る。カナデは再び能登に行き、さくらや政博(風間さん)、まな(大野さん)と話すうちに能登への思いが募っていく。

 そして、ラジオスターに復帰することになったカナデは、地元に暮らす人の声を集めるために動き出す。場面カットも公開された。

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