ラジオスター:福地桃子主演の夜ドラ 最終週あらすじ&場面カット 鈴野町に大雨 前回の反省を踏まえ、カナデたちは?

NHKの夜ドラ「ラジオスター」第8週の場面カット (C)NHK
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NHKの夜ドラ「ラジオスター」第8週の場面カット (C)NHK

 俳優の福地桃子さんのNHKの夜ドララジオスター」(総合、月~木曜午後10時45分)は、5月18日から最終週(第8週)に入る。

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 「ラジオスター」は、能登を舞台に、名もなき市民がスターになっていく、“ノンストップエンターテインメントドラマ”となる。甲本雅裕さん、渋川清彦さん、甲斐翔真さん、大八木凱斗さん、風間俊介さん、田村ツトムさん、常盤貴子さん、アイドルグループ「日向坂46」の大野愛実さんらが出演。主題歌は、松任谷由実さんが作詞・作曲し、MISIAさんが歌う「舟いっぱいの幸を」。

 最終週では、新年を迎えたラジオスター。カナデ(福地さん)たちは、リクト(甲斐翔真さん)と多田(大八木凱斗さん)のお笑いライブを行うことを決める。

 当日、地震の影響で会えなくなっていた松本(甲本雅裕さん)の息子もやってくる。会うかどうか悩む松本だった。数カ月後、大雨が鈴野町に降る。前回の反省を踏まえ、カナデたちは落ち着いて大雨の情報をラジオで伝える。達成感を得るカナデたちだったが、ある連絡が入ると松本の態度が変わる。場面カットも公開された。

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