サッカーW杯:日本対カメルーン 視聴率は44.7% 最高は試合終了直後の49.1%

 14日放送されたサッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会1次リーグの日本対カメルーンの生中継(NHK)の平均視聴率は前半44.7%、後半45.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。最高視聴率は勝利を決めた直後の午前0時50~52分の49.1%だった。

 試合は、前半39分に本田選手(CSKAモスクワ)の得点で先制。後半はカメルーンの攻撃をしのぎ、1−0で逃げ切り、勝ち点3を獲得した。日本と同じE組のオランダ対デンマークも前半17.8%、後半21.3%(NHK)を記録した。日本は19日に強豪・オランダと対戦する。(毎日新聞デジタル)

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