米俳優のトミー・リー・ジョーンズさんとウィル・スミスさんが10年ぶりにそろって来日する映画「メン・イン・ブラック3」(5月25日公開)のジャパンプレミアのレッドカーペットイベントに5組10人を招待します。イベントは5月8日(午後6時半開演)に六本木ヒルズアリーナ(東京都港区)で開かれます。ジャパンプレミアにはジョーンズさんとスミスさんのほか、ジョシュ・ブローリンさん、バリー・ソネンフェルド監督も登場します。(映画の本編はご覧できません)
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「メイ・イン・ブラック」は、宇宙の秩序と平和を守るため、人類に紛れて地球に生息するエイリアンの行動を監視する秘密組織「MIB」の活躍をコミカルに描いたSF作品。ジョーンズさんは「MIB」の敏腕エージェント“K”、スミスさんは“K”にスカウトされて「MIB」の一員となる“J”を演じている。第1作は97年、第2作は02年に公開され、2人の凸凹コンビが人気を集めた。10年ぶりの新作「3」では、2人が銀河系最大の危機から世界を救うために活躍する姿を描く。また、ジョーンズさん演じる“K”の40年前の姿をブローリンさんが演じる。
応募の締め切りは30日午後5時です。(毎日新聞デジタル)
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