アメトーーク!
「色々あった同期芸人」伊藤イワクラ破局後、初共演!!
3月19日(木)放送分
女優の吉高由里子さんが主演を務めるNHKの連続テレビ小説(朝ドラ)「花子とアン」の第5週「波乱の大文学会」(4月28日~5月3日放送)の週間平均視聴率は21.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べから算出)を記録し、放送開始から5週連続で21%を超えたことが分かった。「花子とアン」の期間平均視聴率は初週が21.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べから算出。以下同)を記録し、以降も好調をキープしている。
あなたにオススメ
【PR】ABEMAプレミアムは月額料金580円から!無料トライアル期間はある?
ドラマは、「赤毛のアン」などを翻訳した主人公・花子の明治・大正・昭和にわたる波瀾(はらん)万丈の半生を、「Doctor−X」(テレビ朝日系)などの中園ミホさんの脚本で描く。原案は、花子の孫・村岡恵理さんの著書「アンのゆりかご」。花子(はな)は、山梨の貧しい家に生まれ、東京の女学校で英語を学び、故郷での教師生活をへて翻訳家の道へと進んだ人物で、吉高さんが10~50代の花子を演じる。
第5週「波乱の大文学会」は、修和女学校の一大行事・大文学会で「ロミオとジュリエット」が上演されることになり、はな(吉高さん)が脚本を翻訳するため奮闘する姿が描かれた。NHK総合で毎週月~土曜午前8時ほかで放送中。全156回。
モデルのアンジェラ芽衣さんが、東映のアプリサービス「東映特撮ファンクラブ(TTFC)」オリジナル作品「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー ポーラー・ビギニング」(4月19日配信)で、…
俳優の高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第120回(3月20日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面はどこだったのだろう…
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)。3月25日放送の最終11話のあらすじと場面写真が公開された。
俳優の志田未来さん主演のTBS系ドラマ「未来のムスコ」(火曜午後10時)。3月24日放送の最終第10話のあらすじと場面写真が公開された。
橋本環奈さん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ヤンドク!」(月曜午後9時)。3月23日放送の最終第11話のあらすじと場面写真が公開された。
2026年03月21日 01:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。