持ちネタ「ゴッホより、普通に、ラッセンが好き」などシュールな芸風でブレーク中のお笑い芸人、永野さんが9日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した日本最大の玩具見本市「東京おもちゃショー2016」(日本玩具協会主催)のエポック社ブースに登場。クリスチャン・リース・ラッセンさんの絵画のジグソーパズルのPRステージで、ラッセン作品との“共演”を果たした。永野さんは「ラッセンと言えば永野、永野と言えばラッセン。今日のために芸歴21年!」と上機嫌でネタを披露した。
あなたにオススメ
【PR】「女神降臨」配信はNetflix? Amazonプライム? 日本版と韓国版の視聴方法を目的別に完全ガイド
一方、永野さんは、最近「実は(ラッセン作品に)興味がない」「ゴッホが好き、これからはゴッホ」などと発言していることを司会者に追求されると動揺。永野さんは「違います。脇汗出てきましたよ……。イベンターのせい、断れない状況だった」と言い訳しつつ、「ラッセンのおかげで、こういう場に呼んでもらっているのに、ラッセンファンの皆さん、傷つけてしまってすみませんでした! ラッセンごめーん!」と謝罪。改めて「ラッセンに捧げる歌」を熱唱して“ラッセン愛”をみせたが、その後は「ラッセンより、普通に、エポック社が好きー!」と熱唱して会場を笑わせていた。
イベント後の会見で、永野さんは「マスコミさんが大好きですので、今後も長い付き合いをしたい!」と、カメラ1台ずつにポーズを決めてアピール。「報道陣にしか本音を言わなくなった。最近は誰も話を聞いてくれない」とも話していたものの、芸能界の不倫騒動について聞かれると、「うちの事務所は大学のサークルより小さいから、ウケ狙いで話すなと言われてる」と口を閉ざしていた。
元テレビ東京アナウンサーでタレントの森香澄さんが、6月5日発売の女性ファッション誌「andGIRL(アンドガール)」(DONUTS)夏号に登場した。
人気グループ「WEST.」の中間淳太さんが6月7日、都内で開かれた「中間淳太の満福台湾ガイド」(講談社)の発売記念会見に出席。小学4年から6年間、台湾・台北で過ごした中間さんが、…
女性ファッション誌「ViVi(ヴィヴィ)」(講談社)専属モデルの雑賀サクラさんがファッションブランド「RESEXXY(リゼクシー)」の最新ウェブカタログに登場した。
5人組ガールズグループ「LE SSERAFIM(ル セラフィム)」の宮脇咲良さんがこのほど、コスメブランド「メイベリン ニューヨーク」の新マスカラ「ボディ マスカラ」のアンバサダ…
俳優の野々村真さんの長女でモデルの香音(かのん)さんが、ウエディングドレスを中心に情報を発信するファッションメディア「PLACOLE&DRESSY(プラコレ&ドレシー)」6月号の…