ワンピース
第1156話 憧れのエルバフ!再会のでっけェ宴
4月5日(日)放送分
女優の土屋太鳳さんが30日、東京都内で行われた主演映画「兄に愛されすぎて困ってます(兄こま)」(河合勇人監督)の初日舞台あいさつに河合監督らと登場した。河合監督から手紙で「『兄こま』お疲れ様でした。本読みで誰よりも貫禄があった。妹役を演じるにあたり難しさがあったと思う。せとかを演じてくれてありがとう」と言われた土屋さんは涙ぐみながら、「ずっと、せとかを私が演じていいのか考えていました。ありがとうございます」と話し、監督から花冠を受け取り、ハグを交わしていた。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは?プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
初日舞台あいさつには、土屋さん、河合監督のほか、「GENERATIONS from EXILE TRIBE」の片寄涼太さん、「超特急」の草川拓弥さん、俳優の千葉雄大さん、杉野遥亮さんも出席した。
土屋さんは「お兄(にい)たちがいなかったら、せとかを演じることができなかった」と“お兄”たちに感謝を述べ、映画初出演でせとかの兄・はるかを演じた片寄さんには改めて「お兄がお兄を演じてくれてよかった。お兄になってくれてありがとうございました」と感謝の言葉を述べた。
「兄こま」は、少女マンガ誌「Sho-Comi」(小学館)で夜神里奈さんが連載中のマンガが原作で、コミックス累計50万部突破の話題作。主人公の橘せとか(土屋さん)は告白12連敗中の非モテ女子高生だったが、初恋相手の高嶺(千葉さん)をはじめ、続々と年上イケメンたちが現れ、人生初のモテ期が到来。一方、せとかと血のつながりのない兄・はるか(片寄さん)は揺れる自分の気持ちに戸惑いながら必死に妹を守り続けようとする……というストーリー。
森下裕美さんの人気マンガ「少年アシベ」シリーズの最新作が原作のテレビアニメ「小3アシベ QQゴマちゃん」で興津和幸さんが父ちゃん、折笠富美子さんが母ちゃんをそれぞれ演じることが明…
藤子・F・不二雄さん原作の人気アニメ「ドラえもん」の劇場版アニメ最新作「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」が2月27日に公開され、週末観客動員数ランキング(興行通信社調べ)…
春泥さんの“王道BLコメディー”マンガが原作のテレビアニメ「ガンバレ!中村くん!!」で、声優の山口勝平さん、竹内順子さんが作中で中村くんが愛読するマンガ「ラブ弁!」のキャラクター…
松井優征さんの人気マンガが原作のアニメ「暗殺教室」の完全新作劇場版「劇場版『暗殺教室』みんなの時間」の“最後”の入場者特典として、「“みんな”に幸あれ!A6両面イラストカード」が…
マンガ「AGRAVITY BOYS」などの中村充志さんの新連載「ロクのおかしな家」が、4月6日発売の「週刊少年ジャンプ」(集英社)19号でスタートした。中村さんは同誌で2019年…