名探偵コナン
#1189「W・アリバイ」
1月17日(土)放送分
7月にスタートするテレビアニメ「ゾイドワイルド」に声優として出演する小松未可子さんが7日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催中の玩具見本市「東京おもちゃショー2018」(日本玩具協会主催)のタカラトミーブースで行われたステージイベントに登場した。アニメのタイトルにかけて「自分にとってワイルドとは?」と聞かれた小松さんは「直感的に思ったのは、常に(服の)袖を引きちぎっているような、上腕二頭筋を出している方。そういう方にワイルドを感じますね」と明かした。
あなたにオススメ
朝ドラ「ばけばけ」徹底特集! 高石あかりがヒロインに
ゾイドは、1983年からトミー(現タカラトミー)が販売する組み立て式の玩具。動物や恐竜をモチーフとした架空の兵器で、ゼンマイやモーターなどで駆動する。新シリーズ「ゾイドワイルド」は「ゾイドが地中から発掘され、復元される」という設定で、骨(ボーン)と外装(アーマー)を組み立てる。必殺技アクションのワイルドブラストを楽しめるほか、専用のスマートフォン用アプリで、ゾイドを撮影、編集して、SNSや動画サイトにアップできる。テレビアニメが7月7日からMBS・TBS系で毎週土曜午前6時半に放送される。
イベントには、声優の小野賢章さん、ボクシングの村田諒太選手も登壇。イベントでは「ゾイドワイルド」の玩具が登場し、初めて玩具を手にしたという小松さんは「骨組みがリアルで造形が素晴らしいのはもちろん、ちっちゃくて可愛い。女の子もキュンとくる」と笑顔で語っていた。
スーパー戦隊シリーズの50周年を記念し、歴代レッドをデザインしたTシャツ「スーパー戦隊Tシャツ」(バンダイ)が発売される。
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期がスタートしたことを受け、ミニアニメ「葬送のフリーレン ~●●の魔法~」の新作が制作…
「月刊コミックフラッパー」(KADOKAWA)で連載中のFX(外国為替証拠金取引)を題材にしたマンガ「FX戦士くるみちゃん」が、2026年にテレビアニメ化されることが分かった。同…
諫山創さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「進撃の巨人」の最終章「The Final Season(ファイナルシーズン)完結編」の劇場版「劇場版『進撃の巨人』完結編THE LAS…
アニプレックスとA-1 Pictures、Psyde Kick Studioによる新作オリジナルアニメ「グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~」のキャラクターペアビジュアル…