ホームルーム:第6話 “ラブリン”山田裕貴、今度は横田真悠を魅了 “桜井”秋田汐梨は思い詰めた顔で…

連続ドラマ「ホームルーム」第6話の場面写真 (C)「ホームルーム」製作委員会・MBS (C)千代/講談社
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連続ドラマ「ホームルーム」第6話の場面写真 (C)「ホームルーム」製作委員会・MBS (C)千代/講談社

 俳優の山田裕貴さん主演の連続ドラマ「ホームルーム」第6話が2月27日、MBSの深夜ドラマ枠「ドラマ特区」(木曜深夜0時59分)で放送される。担任クラスの女子生徒・桜井幸子(秋田汐梨さん)を狂愛する“ラブリン”こと爽やかイケメン美術教師・愛田凛太郎(山田さん)は、問題児・夏目ゆあ(横田真悠さん)に弱みを握られてしまう。

 一方、桜井の親友・マル(富田望生さん)は、桜井に告白するが、桜井は受け入れられなかった。マルは潔くあきらめて、愛田との仲を応援すると約束する。同じ頃、ゆあは愛田に自分の“しもべ”になるよう命じ、足の指をなめさせていた。愛田はその舌使いで逆にゆあを魅了するが、その現場をマルに見られてしまう。

 マルが桜井に告げ口するのではと恐れた愛田は、桜井との仲を邪魔するマル、ゆあ、自分を誘惑してくる保健室の椎名先生(山下リオさん)を一斉に“駆除”しようと計画する……という急展開。予告映像には「椎名先生さえ、この人さえいなくなれば」と思い詰めた顔の桜井の姿も公開されている。

 原作は、ウェブコミック配信サイト「コミックDAYS」で連載中の千代さんの同名マンガ。女子生徒を“狂愛”するストーカー教師という衝撃的な役を、山田さんが体当たりで演じる学園サイコ・ラブコメ。

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