再会~Silent Truth~
第4話 誰かが捕まる
2月3日(火)放送分
声優の梶裕貴さんが初主演するWOWOWの連続ドラマ「ぴぷる~AIと結婚生活はじめました~」の劇中カットが4月7日、公開された。梶さん演じる主人公・摘木健一が人型AIのぴぷるを起動させるシーンや、摘木がぴぷるにキスをしようと試みる場面などが写し出されている。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(あの花)」「君の名は。」などの田中将賀さんが、ドラマに登場する摘木のアバターのキャラクターデザインを担当することも発表された。摘木は、副業としてウェブラジオ番組のパーソナリティーを務めており、アバターはラジオ配信中のタブレットの画面上に表示される。田中さんは、小説と連動したウェブドラマ「耳で楽しむ小説『ぴぷる』」でもキャラクターデザインを手がけた。
ドラマは、原田まりるさんの小説「ぴぷる」(KADOKAWA)が原作。人間とAIが結婚できるようになった近未来を舞台に、サラリーマンの摘木健一と、その妻となった人型AIのぴぷるの恋愛、結婚生活を描く。梶さんは、原作小説と連動したウェブドラマ「耳で楽しむ小説『ぴぷる』」で、摘木健一の声優を務めた。ドラマは、モデルで女優のアヤカ・ウィルソンさんがぴぷるを演じる。
5月18日から毎週月曜深夜0時にWOWOWプライムで放送。全8話で、初回2話連続放送。第1話のみ無料放送。
(アバターのデザインの担当が決定したときは)すごくうれしかったです。原作の原田先生より、新しく書く小説のキャラクターを描いてほしいと依頼されたとき、実写化なんて想像していませんでした。そして実写化にあたって僕が関われることがあるなんて、もっと想像していませんでした。アバターデザインという役割をくださった原田先生、実写スタッフの皆様に感謝いたします。
東野圭吾さんの小説が原作の劇場版アニメ「クスノキの番人」の公開記念舞台あいさつが2月4日、新宿バルト9(東京都新宿区)で開催された。これまで“東野作品”は実写映画化、ドラマ化され…
「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で連載中の西修さんのマンガ「魔入りました!入間くん」の公式スピンオフ「魔入りました!入間くん if Episode of 魔フィア」がテレビア…
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期のポップアップショップ「―創作のフリーレン―」が、3月6日にスタートする東京・有楽町…
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された芥見下々(あくたみ・げげ)さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「呪術廻戦」の第53話「部品」のカットが公開された。秤金次と虎杖悠仁、星綺…
「月刊少年マガジン」(講談社)で連載中の池田祐輝さんのマンガ「サンダー3」がテレビアニメ化され、フジテレビの深夜アニメ枠「+Ultra(プラスウルトラ)」ほかで7月から放送される…