ワンピース
第1156話 憧れのエルバフ!再会のでっけェ宴
4月5日(日)放送分
「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「炎炎ノ消防隊(えんえんのしょうぼうたい)」の続編「弐ノ章」とプロ野球パ・リーグ6球団がコラボすることが6月30日、分かった。野球でピンチの際に登場する選手を火消し役と呼ぶことから、特殊消防隊の活躍を描く同作がコラボすることになった。
あなたにオススメ
【PR】アニメが見放題のサブスクおすすめ比較|料金・作品数・ジャンル別に徹底解説!
森羅日下部が埼玉西武ライオンズ、アーサー・ボイルが千葉ロッテマリーンズ、秋樽桜備が東北楽天ゴールデンイーグルス、武久火縄が福岡ソフトバンクホークス、茉希尾瀬が北海道日本ハムファイターズ、アイリスがオリックス・バファローズのそれぞれのユニホームを着たビジュアルも公開された。オリジナルグッズを販売するほか、球場でイベントも予定している。「パ・リーグ火消しプレー集」もリーグ公式動画配信サービス「パーソル パ・リーグ TV」で公開する。
「炎炎ノ消防隊」はテレビアニメ化された「ソウルイーター」などで知られる大久保篤さんの人気マンガで、2015年から同誌で連載中。人が突然燃え出して炎の怪物となる人体発火現象が起こる中、炎の恐怖と謎に立ち向かう特殊消防隊の活躍を描いている。テレビアニメ第1期が2019年7~12月に放送された。「弐ノ章」が7月3日からMBS、TBSほかで順次、放送される。
4月6日に発表された3~5日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)によると、藤子・F・不二雄さんのマンガが原作の人気アニメ「ドラえもん」の劇場版最新作「映画ドラえもん 新・の…
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」の興行収入が17億円を突破し…
中国の動画配信サービス「bilibili(ビリビリ)」で配信された中国の人気オリジナルアニメ「時光代理人 -LINK CLICK-」が舞台化されることが4月7日、明らかになった。…
アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するハロをモチーフとした自律型宇宙ロボット「みんなのハロ」を国際宇宙ステーション(ISS)で運用するプロジェクト「HELLO,HARO」が始動した…
青山剛昌さんのマンガが原作の人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版最新作「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」が4月10日に公開されることを記念して、作品の舞台となる横浜、箱根といった…