欅坂46渡邉理佐:ノンノ表紙で大人っぽくも甘い表情 「今、目の前の景色が澄んでいる感じ」と心境も

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「欅坂46」の渡邉理佐さんが表紙に登場する「non-no」11月号通常版 (C)non・no2020年11月号/集英社 撮影/三瓶康友

 アイドルグループ「欅坂46」の渡邉理佐さんが、9月19日発売の女性ファッション誌「non-no(ノンノ)」(集英社)11月号の通常版の表紙に登場することが分かった。渡邉さんは表紙で、秋のトレンドであるカチューシャとブラウスをすてきに着こなし、大人っぽくも甘い表情を披露。同号にはインタビューも掲載され、10月12、13日に国立代々木競技場第一体育館(東京都渋谷区)で開催されるラストライブをもって改名する、欅坂46への思いも明かしている。

 「今、目の前の景色が澄んでいる感じ」という渡邉さんは、「変化してゆくことがとてもうれしくて、わくわくしています。大きなきっかけは、やっぱり、7月16日の配信ライブで、欅坂46からの改名を発表したこと、そしてラストシングルを披露できたことだと思います」などと、ここまでの5年間を振り返りながら、これからについてとても明るい表情で語ったという。

 そのほか同号には、「乃木坂46」の齋藤飛鳥さん、山下美月さん、梅澤美波さんが映画「映像研には手を出すな!」(英勉=はなぶさ・つとむ=監督、9月25日公開)について語ったインタビュー、専属モデルの佐々木美玲さんをはじめとする「日向坂46」メンバーのヘアアレンジ特集もある。

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