七つの大罪:“正統続編”「黙示録の四騎士」 2021年1月に連載開始

「七つの大罪」の“正統続編”となる「黙示録の四騎士」のイラスト
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「七つの大罪」の“正統続編”となる「黙示録の四騎士」のイラスト

 鈴木央(なかば)さんの人気マンガ「七つの大罪」の“正統続編”となる「黙示録の四騎士」が、2021年1月27日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)第9号で連載がスタートすることが分かった。物語の舞台は、再びブリタニアで、“神の指” と呼ばれる頂から始まるという。

 「七つの大罪」は、「週刊少年マガジン」で2012年に連載が始まり、今年3月に最終回を迎えた。かつて王国転覆を謀ったとされる伝説の逆賊・七つの大罪の戦いが描かれた。

 テレビアニメ第1期が2014年10月~2015年3月、「聖戦の予兆」が2016年8~9月、「戒めの復活」が2018年1~6月、「神々の逆鱗」が2019年10月~2020年3月に放送。2018年8月には初の劇場版「天空の囚われ人」も公開された。テレビアニメの最終章「七つの大罪 憤怒の審判」が、テレビ東京系で2021年1月6日から毎週水曜午後5時55分に放送される。

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