オー!マイ・ボス!恋は別冊で:間宮祥太朗に「かっこいい」「中沢さん派」の声続々

連続ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」の第3話のワンシーン(C)TBS
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連続ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」の第3話のワンシーン(C)TBS

 女優の上白石萌音さん主演の連続ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」(TBS系、火曜午後10時)第3話が1月26日に放送された。間宮祥太朗さん演じるクールでドライな編集部員・中沢について、視聴者からは「ツンデレ好物なので、『ボス恋』は中沢さん派です」「『ボス恋』、中沢担です」などの声が続々と上がった。

 ドラマは、ファッション誌編集部を舞台に、地方育ちの平凡な主人公・鈴木奈未(上白石さん)が、鬼編集長・宝来麗子(菜々緒さん)の雑用係になったことから、仕事に、恋に全力で突っ走る“胸キュン”お仕事&ラブコメディー。

 第3話では、付き合っているフリを解消したはずの潤之介(玉森裕太さん)から、「俺のこと好き?」と突然質問され戸惑う奈未。さらに潤之介から自身の写真展の案内状を渡され、仕事中も潤之介のことが頭から離れなくなってしまう。

 一方、「MIYAVI」編集部では創刊号の校了が1週間後に迫っていた。編集部員たちが校了に向けて慌ただしくしている中、編集長の麗子から、急きょモデルで柔道家の瀬尾光希のインタビュー特集を別の人物に差し替えるよう指示が出る。

 光希の特集を担当していた中沢涼太(間宮さん)は、その指示に納得がいかず「もう編集長にはついていけない」と言い出す。さらに、他の編集部員からも麗子への不満が続々と噴出し、麗子が辞めるか編集部員が辞めるかの二択を迫られる事態に……という内容だった。

 同回では、中沢の仕事に対する思いと共に、奈未との距離が少し縮まる様子が描かれ、SNSでは「中沢先輩も奈未ちゃんのこと少し気になるのかな?って思ったし、次回も楽しみだなあ」「間宮くんかっこよすぎてやばい」「物語が進むにつれて中沢派になる可能性もあるな」「いい感じに中沢さんがライバルになりつつある感じ、来たぁーってなってた笑」などの声が上がっていた。

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