女の戦争~バチェラー殺人事件~:残ったのは葵わかな&トリンドル玲奈 次週最終回で「さびしすぎる」「どんなどんでん返しが…」

連続ドラマ「女の戦争~バチェラー殺人事件~」第5話のワンシーン (C)テレビ東京
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連続ドラマ「女の戦争~バチェラー殺人事件~」第5話のワンシーン (C)テレビ東京

 “ミュージカル界の貴公子”と呼ばれる俳優の古川雄大さん主演の連続ドラマ「女の戦争~バチェラー殺人事件~」(テレビ東京、土曜午後11時25分)第5話が7月31日放送された。ドラマは、8月7日の放送で最終回を迎えることから、SNSでは「最終回どうなるんだろ」「どんなどんでん返しがあるの!」「次回ラストなんて さびしすぎる」などの声が続々と上がっている。

 ドラマは、御曹司バチェラー・鳴戸哲也(古川さん)をめぐる女性7人のバトルを描く愛憎サスペンスドラマ。バトルの末、たどり着いたのは哲也の死。哲也が最後に選ぶのは誰なのか、そして哲也を殺すのは誰なのか……。

 第5話では、ついに哲也の“花嫁候補”が、志倉若菜(葵わかなさん)と河原麗奈(トリンドル玲奈さん)の2人に絞られる。そんな中、哲也(古川さん)の父・英一郎(羽場裕一さん)が登場。哲也とのディナーを賭けた“本物見極め対決”が行われ……と展開した。

 SNSでは、「来週ついに最終回。楽しみ」「面白かった! 来週最終回って早すぎる」などのコメントのほか、「犯人麗奈さん説濃厚だよね」「犯人はわかなちゃんだと思うんだよね」など犯人予想の声も上がっていた。

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