産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ
第8話 「刺される…!」
5月18日(月)放送分
俳優の鈴木亮平さんが主演を務めるTBS系「日曜劇場」(日曜午後9時)枠の連続ドラマ「TOKYO MER(トウキョウ エムイーアール)~走る緊急救命室~」最終話が9月12日に放送され、解散の危機が迫っていたMERの“命運”が決まった。放送後のSNSでは、主人公の喜多見(鈴木さん)らの雄姿を見た視聴者からの「感動をありがとう」「勇気もらえた!」「改めて医療従事者に感謝を」といったコメントであふれかえった。
あなたにオススメ
朝ドラ:26年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
本作は、都知事の命で新設された特殊救命チーム「TOKYO MER」の活躍を描く本格医療ドラマ。映画「キングダム」や、日曜劇場の「グランメゾン東京」「危険なビーナス」などを手掛けた黒岩勉さんが脚本を担当した。
最終話では、MERは解散が決定しようとしていた。そんな中、連続爆破テロで東京中が炎上。多くの負傷者が出るが、喜多見は出動せず、比奈(中条あやみさん)たちだけが現場に急行。だが、無線を通じて現場の比奈たちのやり取りを聞いていた喜多見は、やがて自分がするべきことに気づく。喜多見はついに現場に駆けつけ、無事に「死者ゼロ」で落着する……という展開だった。
同話では、天沼(桂文珍さん)の不祥事を明るみにすることを決意した白金大臣(渡辺真起子さん)によってMERに認可が下り、正式な発足が決定。喜多見がチーフドクターを引き続き務めることも決定し、SNSでは「MER正式認可!」「白金大臣ありがとう」「MER正式認可きたー!」「MER正式発足は神」「正式発足おめでとう」といった感想が書き込まれた。
俳優の白洲迅さんが主演を務めるテレビ朝日系の連続ドラマ「余命3ヶ月のサレ夫」(金曜午後11時15分、一部地域を除く)の第4話が、5月15日に放送された。
競泳選手の瀬戸大也さんが、5月18日にABEMAで配信された「東出昌大の野営デトックス」(朝日放送テレビ制作)に出演。過去のスキャンダルを振り返った。
人気グループ「Kis-My-Ft2」の玉森裕太さんが、7月期のABCテレビ・テレビ朝日系の連続ドラマ「マイ・フィクション」(日曜午後10時15分)で主演を務めることが明らかになっ…
俳優の見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時など)の第37回(5月19日放送)で、視聴者を最も引き付けた場…
俳優の小芝風花さんが主演を務めるNHKのBS時代劇のシーズン3「あきない世傳 金と銀3」(NHK BS・プレミアム4K、日曜午後6時45分)。5月24日放送の最終回(第8回)の副…
2026年05月20日 08:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。