アメトーーク!
レギュラー番組なし芸人
3月12日(木)放送分
女優の上白石萌音さん、深津絵里さん、川栄李奈さんが主演するNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「カムカムエヴリバディ」(総合、月~土曜午前8時ほか)。1月31日から始まる第14週「1965-1976」では、元「Foorin(フーリン)」で子役の新津ちせさん(11)が、少女時代のひなた役で登場する。
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新津さんは、大ヒットソング「パプリカ」の歌唱で知られる子供ユニット「Foorin」のメンバーとして、2021年9月の解散まで活躍。2019年の「第61回 輝く!日本レコード大賞」では大賞に輝いた。父親は劇場版アニメ「君の名は。」「天気の子」で知られる新海誠監督。朝ドラ出演は、2020年度前期の「エール」でヒロイン・音(二階堂ふみさん)の妹の梅の幼少期を演じて以来となる。
新津さんは出演発表の際、「連続テレビ小説が大好きで、『エール』に出演させていただき、またご縁があれば……と心から願っていましたので、オーディションでひなた役に決まったときは本当にうれしかったです!」とコメント。さらに「ひなたは、まさに『名は体を表す』という言葉がぴったりの、明るくて友達思いの女の子です。ちょっぴり飽きっぽいひなたが、どんなふうに成長していくのか、どうか見守っていてください!」と語っていた。
第14週では、るい(深津さん)は女の子を出産し、「ひなた」と命名する。それから10年の時が流れて、1975年。ひなた(新津さん)は時代劇が大好きな女の子に成長。ある日、条映という映画会社がひなたの家からほど近い太秦に映画村というテーマパークをオープンさせたというニュースが飛び込んでくる。
大好きな時代劇を撮影している現場を見られるということに興奮したひなたは、錠一郎(オダギリジョーさん)と一緒に出かけていく。一方、るいには心配事があって……。
朝ドラ史上初の3人のヒロインが織りなす100年のファミリーストーリーで、昭和、平成、令和の時代に、ラジオ英語講座と共に歩んだ祖母、母、娘の3世代親子を描く。上白石さんは祖母の安子役、深津さんは母のるい役、川栄さんは娘のひなた役として、バトンをつなぐ。
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